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2021/1/18 4:48

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フォトコンで加工はダメとなっている場合、例えばカメラ内で合成を行うHDR、

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その他の回答(11件)

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コンテストの性格によっても変わると思います。 言い換えれば、入賞作品をどう使うか、活用するかです。 たとえば、地域振興・観光 入賞作品を見て、この場所で撮るとインスタ映えするものが撮れるよ。って宣伝をするとしたとき、スマホとかで素人さんが真似て撮るわけです。天候等で左右される要素もありますが、まぁ似たようなもんが撮れたら大満足で、観光スポットは賑わいますよね。 カメラ内の複雑な機能やPhotoshopを使わないとできないものだと、同じに撮れないというクレームから面倒事・・となると、コンテスト事務局は、選ばなくなると思います。 集めた作品で、カメラマンを雇うことなく、複数の良作を集めるのがコンテストの目的だとするとき、面倒なのは嫌なんでしょうね。

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もちろん、明暗・色彩情報を、デジタル信号に変換するのも、立派な加工ですから、完全アウトです。

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せいぜいセーフなのは、ニコンについているアクティブDライティングくらいでしょうか。 HDRも2枚の写真を合成していますので、自動だろうが手動だろうがNGでしょう。 いろいろな写真を見ている人だと、カメラでとらえられるダイナミックレンジ(ラチチュード)の範囲はだいたいわかるので、それよりも明らかに明暗差が広いとHDRを使っていると疑うでしょう。

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デジタル操作で、修正すればすべて駄目ということです、 <違いがわかるでしょうか。>・・・・モノによってはわからない場合も、 わかる場合も。 そこらは応募者のマナー、モラルの持ち方。

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その程度の技を拒否するような狭い心のフォトコンは逆に蹴ってやればいい。 別に違反だと判断されたって逮捕されるわけでもあるまいし、あなたが良いと思ったものを提出して落とされたらそれはそれでしようがない。そんなフォトコンは価値がない。 肉眼の方がカメラよりラチチュードが遥かに広く、手前の森も奥の富士山もちゃんと見えるが、カメラだと森を適正露光にすると富士山は白飛びしてしまう。見た目のまま収めるならHDRをやるしかない。 こんなの機械がボロいのが悪いのであって、その欠点を補う手法を否定して表現意図を削ぐなんて事があったら、カメラのベンチマーク品評会かよと思ってしまう。