家電製品は、家庭でコンセントを刺した瞬間に寿命が縮むのですか?

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

有機材料は時間の経過とともに、少しずつ劣化していくものなのですね。 コンセントをプラグにつないだからと言って、即同行ということはないようです。 知人の偏見だったようですね、皆様の丁寧な回答に感謝です。

お礼日時:1/22 17:39

その他の回答(8件)

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寿命が縮む・・・言い方がおかしい。 その知人ってちゃんと学校出ています?

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嘘です。 これが正しいなら製造メーカーは完成テストができません。 刺したときに壊れやすいのは、既に古くなった機器の場合で突入電流に耐えられないからです。 たとえば、100wの白熱球がスイッチを入れた瞬間切れるってのがよくあります。 白熱球の場合、冷えてるとき大きな電流が流れて熱くなると少なくなります。 そういう性質なのでどうしようもないです。 新品のときは問題ないけど、古くなってくると光を出すところが痩せて細くなりスイッチを入れた瞬間切れるわけです。

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工場出荷前にコンセントに差してテストしますので、差した瞬間に寿命が縮む事はありませんね。 各部品毎の寿命は、置いとくだけで悪くなる部品 通電したら悪くなる部品 熱により悪くなる部品 等々、色々あります。 全ての部品が働いて正常 一つでも不良になったら故障です。

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真実です。 少し別件ですが、貴方のスマホやPCは大抵は何もやってなくて不良になる事はまずありません。大体は電源オンで立ち上げた時、或いは何かアプリを入れたりして、何時もと違う事をやった時に不調になります。 つまりなんかいつもと違う事をやると電気製品(多分、自動車等の機械モノも)は不調になる、と言う意味で危険なんです。電源プラグを挿入した時なんかもそうですね。 但し、寿命的にそんなに違うか、と言うとほんの僅かで殆どは大して変わりませんが、しかし全く同じか、と言うと定性的には何らかの劣化が進む可能性がある事は確かだ、と私は考えています。 まっ、普通の意味では同じと考えてもいいかもですね。そんなレベルです。