火葬場の熱はエネルギーに活用できないのでしょうか?

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お礼日時:1/25 8:42

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火葬場で生焼けの人を見ちゃったら、ご飯が食べられなくなるし、夜中に何回も思い出してうなされるから、人生最悪の状態になると思いますよ。 熱効率ηは、入れる熱T1、捨てる熱T2としてη= (T1- T2)/ T1で、入れる熱の一部を仕事に変えて、残りの熱は捨てるという一方通行になっています。入れる熱を全て仕事に変えて、捨てる熱はありません!という可逆過程にはできません。T1-T2が仕事にはなるのですが、これは内部でする仕事です。要するに、燃料を燃やして熱を作る部分の仕事だけです。ホネだけ残して全部焼くという外部の仕事は、T2の方に入っています。だから捨てる熱T2を使って違う事に使ったら、生焼けになってしまいます。T2=0で入れる熱が全部仕事になると内部の仕事に使ってしまい、外には一切仕事をしない事になるので、カルノーサイクルと準静的過程は永久機関になります。蒸気機関車はT2が大きくないと、熱を力に変えて貨車や客車を引いて走る事ができないので、T1-T2の仕事が小さくて効率が悪いという事になっています。 石炭を燃やして発電する火力発電所は、T1-T2の仕事を小さくして、T2に占める外にする仕事の割合を大きくしています。効率が良いと思ってもらえてないです。

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熱量が低いですね。ですからそれを利用して 発電とは効率が悪いと思います。