スキッディングの場合、内脚対外脚が1対9でも良いといわれますが、これはスキッディングでは内脚があまり重視されないということですか?

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田代 政夫さんへ >スキッディングの場合、 >内脚対外脚が1対9でも良いといわれますが そうなんですか? そういう表現法は初耳です。 >これはスキッディングでは >内脚があまり重視されないということですか? 多分、主とするニュアンスが違っている話だと思います。 大事なのは、 上体を常に斜面・雪面と直角を保つ事で、内倒しない、 エッジを立てて無理矢理旋回弧を描かせようとしない事、 ズレて逃げて行こうとする外板外脚に体毎乗り込んで行って、 ズレと一緒に成って落ちて行く感覚が重要、 です。結果として外傾姿勢ですし、外脚荷重、という事に成る訳です。 用語だけを抜き出すと、本意が伝わらなく成る例に挙げて良いと考えます。d(・o・)

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聞き覚えがありませんが、どのターンでも同じです。 厳密に配分する気遣いは無用です。 外脚にしっかり上から乗った結果ですから。