「5分前行動」って、世間じゃ"常識"なんでしょうか?

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回答ありがとうございます。 定刻には始められるように行動はしています。・・・これこそがオンタイム行動ですよね。 アラフィフ世代は5分前行動と言われていたのですか!私はアラフォー世代ですが、中学生くらいの頃に騒いでいた先生はその名残なんでしょうかね。 5分前行動の本質は仰る通りなんだと思いますが、それこそ各自で気を付ける話であって、ましては5分前行動が常識だ!と、人に強要するものでは無いと感じます。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆さまありがとうございます。 一口に「5分前行動」と言っても、意味合いが2パターンありそうです。 今回の疑問の発端となった、「5分前には打ち合わせが始められる状態にしておくのが"常識"」というのは曲解しているっぽいなぁと思いました。

お礼日時:1/26 18:19

その他の回答(7件)

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>「5分前行動」って、世間じゃ"常識"なんでしょうか? 5分前なのか10分前なのか30分前なのか 早めの行動と言う具体的な時間示さないパターンなのかは 職種により違うとは思いますがまぁ、基本としては 余裕をもって行動しましょうは一般的に広まっている常識とは 思いますね 「オンタイム行動」についてはまぁ、正直理想論な気はしますね。 特に通勤とかで考えると・・・ 出勤時間10:00に対してちょうど職場につくよう行動したとして・・ ロボットじゃないのにそんなに時間ぴったりいけますかね? 家の隣が職場・・朝のニュースの〇〇コーナー終わってすぐ出れば・・ ぐらいの環境なら可能ですが・・・ 通勤途中トイレ行きたくなったら。 道路が混んでいたら・・・ 簡単に遅刻になってしまうわけです。 まぁ、車通勤の場合は渋滞を念頭に入れると5分前行動じゃ ちょっと見通し甘いので距離次第ですがもう少し余裕を もって出た方が良いかもですが(笑 日々の仕事でもそう。 例えばWeb会議とかで12:00に参加だとして・・・ ちょうどに参加しようとするともしかしたら回線速度が遅く なかなか起動しないかも知れません。 準備してたらちょっと別の電話が・・・結果会議への参加が 少し遅れるという事態にはなるかも知れません。 そういう意味ではオンタイム行動は常識と言うよりか理想論な 気はしておりますね。 もちろんトラブルが起きたら・・と考えたら5分じゃ無駄な事は 多いかも知れませんがちょっとしたレベルなら5分あればある程度 リカバリできる事は多いので時間通りきっちり始める意味で 言うなら5分前行動は常識と言うか大事な仕事への心構え ではないのかな?とは思いますね。 それに一概に言えませんが10時から仕事だよ。とかで 10時ちょうどに来る人と少し早めに来る人・・・後者の方が 信頼はできそう。

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回答ありがとうございます。 皆さんの回答で分かってきたのは、オンタイムで行動する為の余裕として5分前から行動するという意味合いと、5分前には準備を終わらせておくという意味合いとどうも2パターンある様です。 そして、回答頂いているのは前者のパターンかと思います。そうなると、理解は出来ます。 それでも、例えば始業時間ピッタリから打ち合わせが設定されて、その準備のために早めに出社して準備する必要があるのに、業務と見なされない・・・なんて場合はおかしいと思いますが、これは別の問題でしょう。 私の今回の疑問の発端になったのは後者の場合です。「5分前には準備を終わらせておくのが常識だ!」の意味合いであった場合、この文化ってどこから来たのかなぁと。

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社内での作業についてであれば、その5分というのは、始業時と同時に作業に取り掛かるための準備時間です。 もし10分以上かかるなら、もっと前に席についていることが大事です。 お店であればどうでしょうか。開店時にまだ準備作業をやっていたら、顧客の購入機会を失ってしまい、損失になってしまいます。 オフィスにおいても、顧客や取引先にとっては、始業時間から作業できる状態になっているのが当たり前で、すぐに連絡を取ることもあり得る話です。 その時にまたもに仕事できない体制になっていれば、顧客の信用を失ってもおかしくないです。 つまりあなたの会社全体が、そうした顧客に対する機会や信用について無頓着だということです。 顧客先へ向かって商談や会議をする場合においても、交通機関が必ずしも時刻表通りに動いているわけではなく、人身事故や駅及び社内のトラブルで遅延することがあり得るし、バスやタクシーであれば渋滞もあります。 時間ぴったりに相手先につく計画を立てていると、大半は数分以上遅刻します。 少なくとも10分前につくくらいの余裕は持つべきですし、あらかじめ交通情報もチェックする癖は必要です。 いずれにしても、すべてオンタイムであればそれでいいという発想は捨てましょう。後々恥をかいたり叱責を受けても文句は言えません。

回答ありがとうございます。 少し勘違いされているというか、言葉の解釈が曖昧ですね。例に挙げているお店の場合だと、開店時間はあくまでもその時間に店を開ける時間です。それに対し、開店準備が1時間かかるなら、従業員にとっての業務開始はあくまでも開店時間の1時間前な訳です。これを更に1時間前から業務開始しませんよね? さて、どうも「5分前行動」とか「オンタイム行動」と一口に言っても、人によって解釈が違うという事が分かってきました。 「準備に5分かかるから5分前から準備する」ってのはオンタイム行動と同義。(これが業務内なのかどうかは別の話) 「5分前に準備完了してる」ってのが、今回疑問の発端になった話。 この後者の考え方、文化はいつどこから?というのが質問の趣旨です。 ちなみに、プロパーの話は、単に皮肉を言ってるだけですw

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準備は仕事に含めない 何なら10分前には準備を終えて待機 常識というより、仕事に対する姿勢

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回答ありがとうございます。 「準備は仕事に含めない」という考え方がちょっとブラックと感じてしまいます。幸いにして、「準備も片付けも業務の一環」というのが私の会社では当たり前の認識となっていますので、そういったところで仕事に対する姿勢を問われる事は無くて良いと思っています。 仕事に対する姿勢がなっとらん!というところから5分前行動だ!という文化になっていったのでしょうか?

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例えば5:00から始まる打ち合わせがあったら、定刻で始めるためのコンディションを整える時間の5分なんじゃなかったっけ? 5:00ちょうどに席に座るとそこから始まるまでに少し時間がかかるから、少し余裕を持って動きましょうって主旨だったはず。 昔は資料が紙ベースだったり、やたら挨拶が入ったり面倒な儀式があったから、その名残もあるかと。

回答ありがとうございます。 コンディションを整える時間ですか!面白い視点ですね。コンディション整えてから来いや!と思ってしまいます。 面倒な"儀式"を定刻前に始めて、定刻から打ち合わせが開始できるように・・・というところから、自然発生的に5分前行動が出来たのでしょうか?

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きみの言う「蛇足ですが」の後の話が、世間では常識だろうね。 不測の事態が起きた時のために備える、と言うのがその大義名分さ。 きみの考えにますます不愉快なことに、目上の者、その会議などで 一番立場が上のものは、5分前行動どころか、10分遅れても、 「やあ、遅れてすまなかったね」でおしまいだ。 きみのやり方で会議を仕切りたかったら、早くトップになりたまえ。 誰もきみに文句を言えない立場にね。

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回答ありがとうございます。 蛇足後が世間では常識ですか!確かに以前居た会社では、主催者は開始前席に着いていて(もちろんタバコ吸いになんて行かずに)、立場が上の方が5分遅れて来てから会議開始でしたね。その時から異常性は感じていたのですが・・・。 少なくとも今の会社内での常識ではオンタイム行動ですので、普段はストレスなく出来てますけどね。 そして、この"5分前行動"という文化は、いつどこで発生したのでしょうか?