亡父のテスターです。 多分、40年位は前のものです。 乾電池の容量は、計測できましたが、交流を図るのは危険な気がして、

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆さん、ありがとうございます。 蓋を開け、錆びた電池を交換したら、Ω計測でき正常に動きました。

お礼日時:1/22 9:58

その他の回答(5件)

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電池が 生きていれば 抵抗で 針の赤黒を つなげば 針が触れますので 電池が劣化しています DC電圧は 針が触れるのは つないだ乾電池で動くので計れるのです 我が家も 30年前のがありますが 動いています。30年電池は変えてない

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内蔵電池を交換すれば良いと思います。 あと、「0」表示がズレてるので、赤丸のネジを少し回して合わせてください。

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内部の単三電池を交換すれば、オーム計として使えます。 電圧計として使う場合は電池は使いません。 導通テストなどオーム計として使う場合のみ 電池が必要になります。 交流はレンジをAC250Vとか1000Vで使えば 壊れることはありません。

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電池を使うのは抵抗を測る所だけです。 他は電池は要りません。 ただ、電池を取り出していないとすれば液漏れで周囲に白い粉があふれていると思います。 なので、電池箱の部分を開けて、若しかしたら分解、中を確認するのが良いでしょう。

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テスターの電池は抵抗レンジの時しか使いません。 交流直流関係なく電圧、電流の測定は電池が無くても測れます。 裏ブタを外して電池を見てください、もしかすると液漏れしているかも知れません。

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