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2021/1/20 12:38

33回答

①自衛隊幹部候補生試験の試験日程について,昨年は一次試験が2回あったようです.「第1回試験(6月実 施)若しくは、

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2021/1/20 14:25

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質問者

2021/1/20 17:27

急に2回になっったのはコロナのせいだったんですね。ありがとうございました。 選択に関しては「どちらかを」とか「ひとつ」とかが頭についてない限り任意の選択肢を任意の数選択するのが常識だと勘違いしてました。任意の選択肢を1つ選択が常識だったんですね。勉強になりました。

その他の回答(2件)

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あくまで一個人の見解ですので・・・こんな意見もあるんだ程度に留めて読んで頂ければと思います。 今年の一般幹候は確かに2回行われていますが、1回目の実施は決定から出願まで一週間程度しかありませんでした。 そのため1回目の受験者は「試験前から地本に連絡を取っていた受験生」に限られていたように思われます。 又1回目と2回目の試験では合格者の数に偏りがありなかなかすごい事になっています(詳しくは合格掲示をご覧ください)。 志望されるか解りませんが、飛行要員の偏りは凄まじい事になっています。 以上の事から試験回数をあてにするのはリスキーと言わざるを得ません。 確かに第1回試験の1次(筆記)試験不合格者に限り第2回試験に出願できましたが、チャンスは実質1回と言える環境だったと思います。 補足:2次試験以降の不合格者は日程の関係で二度目の出願ができませんでした。なので制度上出願回数を一回に絞る、といった事はありませんでした。 私から質問者様に言える事はただ一つで、 「なるべく早く地本に連絡する」事です。 そもそも幹候の採用は期間が長く複雑なので、地本の方と二人三脚で受験する事になります(2次試験以降は確実に地本の助けが必要です)。 特に今年度は新型コロナの影響で試験予定が延期を重ね、日程が出た時には出願締め切りが迫るという急展開になりました。 日頃の「情報力」の大切さを思い知らされる年だったと思います。 来年度どのようになるかは不明ですが・・・今年のような状況を想定し連絡を密にする事を強くおすすめします。 採用試験は例外なく情報戦です。 使える物はなんでも使って頑張って下さい‼︎。

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質問者

2021/1/22 8:47

そのため1回目の受験者は「試験前から地本に連絡を取っていた受験生」に限られていたように思われます。 マジすか.... 予備自衛官補やめたので微妙に連絡したくないなーなんて思ってたんですがまずいですね. とっとと連絡することにします.