新型コロナウイルスに関係する内容の可能性がある記事です。

新型コロナウイルス感染症については、必ず1次情報として厚生労働省首相官邸のウェブサイトなど公的機関で発表されている発生状況やQ&A、相談窓口の情報もご確認ください。
※非常時のため、全ての関連記事に本注意書きを一時的に出しています。

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2021/1/20 14:09

55回答

「コロナを気にするな」「自粛せず普通に生活せよ」

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ベストアンサー

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その他の回答(4件)

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というか、こんなことは当たり前では? いつからデマを拡散するようになったって、デマを拡散してないところってどこかあるのでしょうか?政府も自治体もマスコミも自称専門家もデマを拡散することに余念がないです。ほんとのことを言う人はおそらく今の日本に一人もいないのでは? この手の無茶苦茶言う人が出てくるから、世の中のデマがなんとなく正しいように思えるんですよ(^^;) すべては計算されていると思います。まあ簡単にいうと皆さんグルです(^^;)

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新種のウイルスにより起こっている問題の為、現時点では誰にも真実が分からないが故にいろいろな意見が出てくる事自体はある程度致し方ない様に思うが、この件に限らずファクトチェックすらなされないままに情報が垂れ流しにされている状況に対して非常に危機感を覚える。上久保教授のこの説の信憑性が既に崩壊している理由として、①「第二波」は来ない→「第二波」発生。②「第三波」は来ない→「第三波」発生。昨年末にはコロナウィルスは元々、スパイク数だけしか変異しない。1ヶ月に1回程度変異するので年末頃迄には最後の変異を終えて普通の風邪ウィルスになり、1月、遅くとも3月には収束。→これに反して12月下旬より感染爆発、現在に至る。→この様な状況を受けて、「今までの定説にない事が起きた場合はこの限りでない」といった免責を匂わす発言。この様な結果からして説の信憑性以前に説得力を失ってしまっているのは明らかでしょう。人類は古くから、自分達の生命を脅かすウィルスや様々な細菌類と戦いながらも、結果的にはどちらが勝つ負けるではなく共存するより他ない事を学んできた。それは歴史に照らしてみても明らかな事であり、その為には人類に本来備わっている免疫機能を活性化させ、これらの驚異から身を守りながらもバランスを取りながら共存するより他ない、という点については正にその通りだと思うし異論はない。しかし、その事を伝える事が元々の目的であるならば初めからその点を強調するべきで、説が外れ始めてから以降、その論調にシフトしている点が更に信憑性を失う結果となっているのではないかと思う。

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デマではありません。みなさん、コロナは正しく恐れる、と言っている だけです。今、国民の大半がテレビのワイドショーの「コロナは怖いよ、 罹ったら死んじゃうかも」という煽りで、過剰に恐れているのです。 3人の方は、ちゃんとデータを出して、コロナはそれほど恐れる必要は 無い、とおっしゃっています。 むしろ、東大の教授が、来週は大変なことになる、来月は目を覆いたく なるという発言がデマでしょう。

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何がデマなのかわからないうえに、なぜ数人の発言が大学全体のイメージに拡大されるのかも見えないため、何とも言えないです。

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