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2021/1/21 3:19

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自衛隊法で定めている部内資格。 自衛隊と防衛省だけで使用できる内部資格。 詳細については「電波法令を準用する」となっている。 なので、総務省の類似資格よりも上を行く内容は出題されない。 また、いちいち問題を作るのは面倒なので、過去の問題の焼き直ししか出題されない。 はっきり言って、自分の名前を書くのがやっとと言うのが入隊してくるのに、あまりにも専門過ぎる内容なんて出題できるわけが無い。 そのために基本資格は簡単にし、それ以外の専門知識は現地で別途教育する方法がとられている。 部外の資格を持っていてもそれは知識レベルを図る(馬シカか否か)モノサシでしかない。また、シャバの資格を理解できない上司が大勢いるので、役立つかどうかは不明。

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まず国家資格有りきです。操作に習熟していても、整備や修理の知識が無いとね。あとは感電に耐え得る体力だ!何事も気合いが大事だよ?さあ君も大海原でHSと素手で握手だ~。

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以下のよると・・・ http://www.clearing.mod.go.jp/kunrei_data/a_fd/2005/az20060327_02418_000.pdf 特殊無線技士(レーダー)については、電波法に基づくレーダー級海上特殊無 線技士又は航空特殊無線技士の無線従事者試験における無線工学のレベルを 標準とする。

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レーダーに使う電波を発射するのに必要な資格です。 試験を受けて合格して、幕から資格認定番号(免許証みたいなもの)を付与されないと作業はできないです。 国家資格であっても、自衛隊の資格がないと持ってないのと同じです。 試験自体は国家資格試験程のものではないので、容易に取れるとは思いますが、年に2回しかチャンスはありません。 対空レーダー、砲迫レーダーなどの操作や整備 初速測定器の操作や整備 その為の電波を出す為ですから、それだけでは役に立たないです。 レーダーの操作教育が必要ですし、整備は整備で別に教育が必要です。 特殊無線技士が無くても、それぞれの整備資格認定の時に付与される事もありますし。 荷物にはならない程度に思ってください。 海上特殊無線技士だと、海上保安庁の方が需要はありそうです。

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2021/1/21 5:10

全く役に立たない。 自分も持ってるが、それ防衛省の資格じゃないです。 特殊無線技士(レーダー?)なんてボートのレーダーや、警察のネズミ捕りでも必要な資格。 航空特殊も自家用機で必須。 もっと上の資格がないと相手にしてもらえない。 原付免許があるからバイク会社で有利か? と同じ発想。

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