ネガティブなことしか言えないから、他人から嫌われます。 どんなに頑張ってもダメでした、ネガティブなままです。 ㅤ

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

みなさん 回答ありがとうございます 대답 감사합니다 テダカムサハムニダ

お礼日時:1/29 3:32

その他の回答(13件)

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嫌ってないよん

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ネガティブってカッコいい言い方ですね、ただの陰湿な性格ですか?言う事なす事を悪い方に考える、決してプラスに考えない?、そんな事ないでしょう、うまくいかないなぁ、何でだろうって思わないのでしょうか、それこそが物事をいい方に考えてる証拠ですよ、いつまでもそんな状態では無いと思います、ある事がきっかけで気持ちが上向いてくるかも知れませんよ、それが何かはいまの時点では判りませんが、一生そのままということは無いと思いますよ!

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治りますよ。 皮肉ったジョークを言えるようになればいいだけです。 ある種のブラックユーモアですね。 思い切った決断ができない人を「優しい」と表現したりするように、何事もポジティブに言い換える事は可能で、とっさの時に出る語彙力というのは普段使いのシナプス回路が優先されるので、皮肉屋は褒めるのもうまいです。 それこそサイコパスが弁護士・医者・政治家・社長などに大成しやすい点からも、反社会性が褒め上手って図式もちょっとは理解できるのではないですかね。 ブラックジョークというのは中傷と紙一重です。 白人しか居ない場で黒人の民族的特徴を笑うジョークを言ったとき、ともすれば人種差別と受け取られかねない発言をユーモアとして受け取ったりします。 「女ってこうだよね」と女性差別と受け取られかねない発言で笑いを取るのと同じ理屈で、ブラックユーモアと誹謗中傷は「受け取る側がジョークと受け取るかどうか」にかかっています。 いうなれば問題があるのは発言側ではなく、ジョークをジョークと分からない受け取る側の方にこそ問題があるってパターンが結構多いのです。 この難しい匙加減をマスターして、ジョークのうまい皮肉屋になりましょう。 ブスの事を「ユニーク」と表現したりとか、ヤリマンを「愛に生きてる」と言ってみたりなど、ポジティブワードで皮肉る癖をつけると、会話中とっさに出てくる語彙はポジティブワードになります。 また、怖い話の合間に笑えるポイントを何個か入れておくと、全体としては怖い話なのに聞いてるとたびたび笑えるジョークが挟まれているので、聞いた印象ががらりと変わることが想像できますでしょうか。 それと同じで、ネガティブな理屈をこねている合間に世間を皮肉った表現がチラホラ出てくると、全体としてはネガティブな事を言っているのに「なんか面白い話」という印象になります。 まあ、それでもブラックユーモアが通じない真面目系な人達が去っていくとは思いますが、最低限冗談が通じる手合いなら、ネガティブでも話が面白ければ離れていったりはしないでしょう。

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心療内科に行ってみては?

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