古いラチェットの軸止め(穴なしスナップリング?)の取外し・取付のコツを教えてください。

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補足

気合で頑張っていると自己解決しました。 攻略法はリング先端を溝にかけ、ある程度手の限界まではめる その状態でリング先端の180度逆を意識しその位置にリングの内側を通したマイナスを入れるというか立ててる状態 ラチェット側のリングが入る溝にマイナスがひっかかかるようにマイナスを倒しこじって力をかける。以上です。 ある程度噛んだらもう取付できたようなもので あとは精密マイナスを溝に入れグルグル少しずつ入れる。 最初のリング先端の対を意識しマイナスをセットするってのが大事です。 そうしないとマイナスでこじる時外れてしまいます。 誰かの参考になれば幸いです。

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その他の回答(4件)

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此の工具凄いですね・・ 何というメーカーの工具ですか?ラチェットの動き角度が非常に狭く、両ハンドルですょね? 取付は、今変形いているスプリングをプライヤー等で正常な状態にして、ケガキバリ等を使って入れられます。

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気合>一番の武器だ(笑)だがもう少し成功確率を揚げよう。 つまりスナップリングはなるべく平らにし磨く。溝の方も 良く綺麗にして油を塗布して少しでも嵌めやすく計らう方が 良いだろう。上手く行けばまた使える(笑)