アメコミが好きな人って、どこで知って好きになるんでしょう? 日本だと流行らないし、そもそもあまり目につかないです。

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ベストアンサー

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誰か知り合いがハマってると入りやすいかもしれないですね。 僕の周辺はいなかったなぁ、、、 学生んとき、それなりに漫画本とか買いに本屋行ったけど全く見かけなかった・・・

ThanksImg質問者からのお礼コメント

回答ありがとナス

お礼日時:1/25 6:33

その他の回答(7件)

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僕は、10年前くらいに金ローでやってたのを見てハマりました。幼稚園くらいのときですね。 自分は、スパイダーマンよりもゴーストライダーでマーベルにどっぷりハマり、DCやヘルボーイがアメコミであることに気づいて、アメコミの沼に溺れていった感じです。 小4のときには、マーベルキャラ大全を買って熟読してました。

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私はこの自粛期間にAmazonプライムを見始めておすすめにアイアンマンが出てきたからですね。1だけAmazonプライムやNetflixにあるっていうのもいい戦略だなと思いつつ、予想以上にアイアンマンが面白かったので、ディズニープラスに加入しさらにハマっていったって感じですね

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アベンジャーズインフィニティウォーのブームで一気にアメコミファンが増えた気がします

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私は日本の漫画だけでなく世界の状況も知りたくなり アメリカのアメコミ、フランスのバンド・デシネを 多少読みました。

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日本だと流行らない、というご指摘がありましたので、「どこで知って好きに」ではなく「どこが良くて好きに」という観点で回答します。 日本の漫画は手塚治虫が(同時に)アニメーターの始祖でいらしたように、そもそもの始まりが映像的でコマ数が多く、読むより観る感覚、紙芝居よりキメ細やかな動きを覚(おぼ)えるよう描かれた独特のコミック文化です。 対してアメコミは あくまで絵本の延長(おとな版?)で、画像は「ていねいな挿絵」の役割どまり。あとはセリフや文字を読みながら、キャラの表情や具体的な動的イメージを(読者が勝手に)脳内で膨らましていくエンタメ手段です。 だから日本の漫画をアニメにするのは易しく、アニメを実写化するのは難しい。アニメで映像イメージが固まってしまうので、実写と整合性を取るのは至難のワザになってしまいます。 アメコミは日本の漫画より絵本や紙芝居…言わば小説に近いメディアですから、読者共通の映像イメージが固まってなく、アニメ化されたものと実写化されたものが丸っきり違うバージョンであっても気にせず楽しめる(=ボロクソ批判されることは比較的 少ない)と言えます。それだけ、実写映画の制作者にとって「ウマ味」が大きいのですね。 原作が(アメコミでなく)元々アニメだったものが実写化されたとき「こんなんじゃない」と叩くのはアメリカ人も日本人も同じです。忠実に実写化は難しく、制作リスクは高いと思います。 アメコミが(アメリカ人読者にとって)漫画と言うより小説に近い媒体だというのは、YouTubeなどにアメコミの「朗読動画」が多数上がってることからみても明らか。まるでラジオドラマを聴いてるように(それぞれがイメージ膨らませ)楽しんでるんだと思います。 わたしの場合はネットで幾度か拾い見するうち、その独特の「小説ぽさ」に惹かれ、原語版のアメコミを電子書籍で入手するようになりました。 特に、まだ映画にもなってない、ほとんど日本では無名のスーパーヒロイン物には惹かれます。当然ながら日本の漫画とは違い、アニメ化より実写化してほしいなあ!と思える作品が毎年たくさん出てきます。

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なるほど、そういった違いがあるのですね。 日本のアニメってほぼ失敗するのに、なんとか人気俳優入れてやっぱり失敗するという謎なことしてるので意味不明ですが。。 アメコミは僕が知らないだけかもしれないけど、洋画で見るとアリだと思います 特にアイアンマン良いですね、、、トニーに会いたい・・