「同居特別障害者」と「扶養老親等」の併用

税金69閲覧

ベストアンサー

0

障害者控除について、「同一生計配偶者」や「扶養親族」が障害者である場合とありますが、となれば、「同一生計配偶者」であればよく、「扶養親族」であることは前提ではないと考えたのですが、いかがでしょうか?

その他の回答(4件)

0

>私が母親を同居老親等として58万、また父親が母親を同居特別障害者として75万の控除申請することは可能でしょうか。 〇それは不可です。 一人について2人で控除を受けることはできません。 私は肢体不自由で身体障害者手帳1種1級を所持していて、夫の所得に対して同居特別障害者として所得税75万円・住民税53万円の障害者控除を受けています。

0

考え方が不自然です。父上は400万円以上の年収があると言う事ですよね。 父上なら配偶者控除と同居特別障害者控除で123万円の所得控除がありますが、貴方が一人で控除を受ければ同居特別障害者控除の75万円になります。世帯としては損ではありませんか。 どちらかにしなければいけないという事です。参考まで。

父はそこまでの年収はありません。「年金収入が多いから確定申告」は私の勘違いでした。申し訳ありません。 計算上、二つの控除を分け合えれば世帯としては一番得になるので質問させていただきました。

0

できません。 障碍者控除は、「扶養親族が、障害者や特別障害者である場合の控除」であることが要件とされています。 不要は、1人を複数人扶養とかうんとすることができないことから、採用できません。

障害者控除について、「同一生計配偶者」や「扶養親族」が障害者である場合とありますが、となれば、「同一生計配偶者」であればよく、「扶養親族」であることは前提ではないと考えたのですが、いかがでしょうか?