ゲーム機のカセット 昔と今の違い。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

まさにダウンロードしたものとROMの速度はどうなんだろうとか? 疑問に思っていたところなので、 MicroSDとROMに差異が無くなっていると言う事を知れて、 良かったです。 適切な回答、有難うございました!

お礼日時:1/25 9:14

その他の回答(2件)

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>NintendoSwitchなどのカセット?は、ROMなのでしょうか? 正式名称はゲームカード。中身はROMです。 昔のファミコンやスーパーファミコンとの一番大きな違いは 端子数の少なさです。 ファミコンやスーパーファミコンの世代では 信号を何十本もセットで使うパラレル転送の方が速かったのですが 今では超高速で1本か2本で信号を送るシリアル転送が主流です。 microSDやスイッチのゲームカードもシリアル転送ですし LANケーブルやUSB、PC内部のHDDやSSDなんかもそうです。 当然扱うデータ量は桁違いに増えています。 Switchに関していうと ゲームカードが速かったり FLASH(microSD)の方が速かったり 型式や細かい種類によって変わったりしますが だいたい同じ土俵での勝負です。 たとえばCD-ROMとROMカセットを比べるような ものすごいスピード差があるわけではないです。

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個体メモリでも読み込み時間はかかりますよ。 今どきのテレビやラジオ、ミニコンなどでもすぐに音が出ないでしょう。 メモリを読み込んでいるからです。 番組表を出すのにも待たせていますね。メモリを読み込んでいるから。 昔のラジオなどはスイッチと同時に音が出ました。 メモリがなかったから。 真空管の時代は電源が入ってフィラメントが赤くなるまで、一瞬の間があったが今のミニコンよりは素早く音が出ていた。

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