脱炭素化すれば、これから先1000年位は安心して住んでいられるんですか?(´Д`)

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

勉強になりました!

お礼日時:1/25 13:01

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→ 違うんだと考えますよ!全く違うんではありませんかね?CO2を減らしてもほとんど良い事は無いでしょうね?ですよね?何か在るんでしょうかね?無いのですよ!

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いいえ。 脱炭素社会を実現しようと、異常気象はくるし、環境も変わります。災害も起きます。人為CO2排出地球温暖化説に従えば、これらは長期的に増えるだけで、こうした問題への対処方法を進めていかなければ安心、安全は来ないです。 すなわち、洪水による氾濫は地球温暖化の話がなくても、きちんとした治水行政をしなければならないし、酷暑に至ってはヒートアイランドが日本では温暖化のすべてなので、きちんと対策をしなければならない。海抜ゼロ地帯対策、生態系の研究、砂漠地帯のインフラ問題など、いずれもそうです。 つまり、環境問題は、基本的に地球温暖化防止の対策を打つのではなく、地球温暖化で起きる問題に対策を打つことを主眼にすべきです。問題が起きた時にキャパのない、いっぱいいっぱいの状態であることの解決がまず第一です。 たとえば、上流住民の反対運動があってもきちんと下流のことを考えて治水ダムを作るとか、福祉を多少削っても安全安心のインフラ保障に税金を使うとか、海抜ゼロ地帯の新規土地利用を制限して移住を促すとか、自然保護区、法制の拡充とか。 地球温暖化「防止」対策に金をかけるぐらいなら、地球温暖化対策にこそ金をかけるべきです。地球温暖化しようしまいとどっちでもいい。必須です。

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脱炭素化と言っているうちは安心して暮らせると思います。 終わりというのは突然来るものでしょう。

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今は世界的に人口が大きく増え続けています。人口が多くなればなるほど、一人分の食糧は減るわけです。 つまり、脱炭素化した方がこの先楽になる分にはなるけど、他にも人類の課題は山積みだ、というわけです。