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2021/1/25 11:30

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【高校物理】

物理学 | 電池19閲覧

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

たくさんの回答ありがとうございました。 どなたの回答も納得できたのですが、一番根本が分かりやすかったこちらのご回答をベストアンサーにさせていただきます。 本当にありがとうございました。 こちらの回答をしてくださったzeo********さん、ありがとうございました。

お礼日時:1/25 14:49

その他の回答(3件)

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電流が流れるから電圧降下が起こるのであって 電圧をかければ印加したという表現をします。電流の大小には無関係です。

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>理由は、電池に導線を繋いだだけの回路では電圧降下が起こらないから電流は流れない それは仕事をしていないのでそもそも電圧降下が考えられない状態なのではないでしょうか? もし銅線が熱くなるという熱変換という仕事をしているのであれば、銅線自体が抵抗と考えられますね。 >電流が流れるから電圧降下が起こるのでしょうか? そうです。 >電流を水とイメージして立体的に考える この場合、抵抗となる部分に水車か何か(もしくは滝)のような仕事の部分が描かれているはずです。 それが電圧降下を生んでいるというイメージです。

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>理由は、電池に導線を繋いだだけの回路では電圧降下が起こらないから電流は流れないはずだが、実際は流れていると考えたからです。 >それとも、高校物理の世界ではなく現実の世界では、導線にも小さな抵抗があり、電圧降下が起きているのでしょうか? 小学校からのお約束で、配線には抵抗が無いことになってますが 実際には配線や電流計には抵抗があります。 >電圧降下が起こるから電流が流れるのでしょうか? いいえ >電流が流れるから電圧降下が起こるのでしょうか? そうです 電位差がある部分を接続すると電流が流れ、 結果として、その電位差に等しい電圧降下が発生するだけの電流が流れるということです。

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質問者

2021/1/25 11:45

なるほど… つまり電流が流れていない時も電圧はかかっているということですか?