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交通事故での相談宜しくお願い致しますm(_ _)m

交通事故 | 法律相談25閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">250

回答(1件)

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後遺障害の手続きは、先ず主治医と病院が作成します。主治医の診断が≪長年の加齢での半月板損傷≫ との事であれば、間違いなくそのように記入されます。後遺症手続きの他覚的所見で重要なのはレントゲンです。明らかに事故の衝撃でのケガ。それ以外にケガの理由が見つからない場合に後遺症害の可能性が出てきます。 交通事故の衝撃であれば半月板以外にも何ヵ所か強い打撲もしていますよね。 医師はそれら全てを看て全治数ヶ月と診断しているはずです。 ・手術をして治ると後遺障害にはならなく自賠責での後遺症等級は受けられないのでしようか? ↓ 後遺症害は一生涯治らないケガを負った被害者への補償です。手術で治る可能性があるのなら対象外です。 損害保険会社はプロです。 たぶん、近いうちに保険会社から症状固定の提案があると思います。交通事故被害者としての治療の打ち切りを打診してきますよ。そうなると任意保険も自賠責保険も治療費は出しません。後遺症害の認定どころか半月板の手術も自費ですよ。 主治医が、長年の加齢と診断している時点で、交通事故のケガではないと、判断されます。お金の補償の話しには残念ながら痛い、痛くないの感覚の話しは入る余地がありません。