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2021/1/27 22:44

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中3男です。

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勘違いしている人が多いですが、包茎とは真性包茎だけを指します 真性包茎とは亀頭と包皮が癒着して手を使っても亀頭を露出できないタイプを指します つまり手を使って亀頭が露出する時点で包茎ではありません 厳密に医学用語ではないですが、手を使って剥けるけど普段被ってるタイプは仮性包茎などと呼ばれます この仮性包茎は成人男性の半分以上を占めていて医療現場では病気の認識がありません 医者が問題視するのは手を使っても剥けない真性包茎だけです 大人ですら仮性が多いので中学生で普段から剥けるようになる男の子なんてわずかしかいません 大人の憧れなのか分かりませんが、その大人も普段から剥けてる人なんて少ないので、放置して剥けたいなら成人してから自分のお金で手術を受けてみてはいかがでしょうか 手術を受けてもいいですがこれだけは頭に入れておいて下さい 大人で普段から剥けてる人の多くは自然に剥けて戻らなくなった訳ではなく手術を受けて勝ち誇ってる気分になってるだけ

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典型的な包茎です。年齢ではなく訓練と症状次第です。 今、平常時は先端に皮だけの部分があまっていますか? 剥いた時、ある程度の時間はそのままをキープできますか?

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剥く動作と同時にオナ禁すれば、性器が育って剥ける助けになります。 オナリ過ぎは男女とも性的健康を害し特に男は性的寿命を縮めます。男がEDのため成田離婚、セックスレス若夫婦、が増えています。 男の理想は溜まりすぎまで我慢して、若ければ週1回とか、出来るだけ長く抜かないのがよいです。ボクサーや運動選手は精液を蓄積しておくことが力を発揮する原動力になっております。健康法は快食快眠快便に付け加えて、精液をできるだけ漏らさない、です。Twitterではオナ禁が盛んです。 出来るだけ長くオナ禁が出来るようにするには仏教の精進料理の実践、断食道場に入って半断食をする、1日2食にして空腹時間を作る等があります。大隅博士のオートファジーが活発になり細胞が浄化され、オナ禁ができるようになります。 出来る限りオナ禁・射精禁の発信、実践者はモハメド・アリ(ボクサー、アリ自伝、俺がチャンピオンになれたのは射精を徹底的にしないようにしたからだ)貝原えっけん(医者、養生訓)築田多吉(家庭における実際的看護の秘訣、オナリ過ぎの害を詳述)が有名です。いろいろな意見がありますのでこれらの方の著書で勉強するとよいです。 最近の子供はオナリ過ぎて性的健康を害するものが多いです。ここで日に5回オナっていたら早漏になり、毎日夢精するようになり、助けて、という人がいました。 また幼稚園の頃から毎日オナっていたら、20歳になっても小児のように小さいまま、という人がいました。 女性のオナリ過ぎは局部が黒ずんだり、小陰唇肥大になったり、(ユーチューブに手術案内があります)神経が馬鹿になって不感症になったり、が報告されています。

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包茎ですね。勝手になるわけではなく努力ですね。 中学生のうちにはそうなっておいた方がいいです。 今はドリチンですか? 多少はキープできますか?