キリスト教系の「選民思想」「楽園」と「平等」又は「公平」について。

補足

https://ameblo.jp/coo-boo-toma/entry-12156824578.html に書いている人がいて、 聖書の出典先も分かりました! ヨハネの黙示録 第7章3~4節 「私たちが神のしもべたちの額に印を押してしまうまで、地にも海にも木にも害を与えてはいけない。 それから私(ヨハネ)が、印を押された人々の数を聞くと、イスラエルの子孫のあらゆる部族の者が印を押されていて、十四万四千人であった」

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ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

こんなにしっかり聖書に書いてあったのを 分かりやすく列挙頂き、ありがとうございました! 圧巻でした。 ベストアンサーは、当初の質問からもっと適切な方々もいらっしゃり、毎日何回も見直して、かなり迷いました。 勿論、皆様、それぞれの回答が大変参考になりました事、 この場を借りて、お礼申し上げます。 印象深かったzij*さん、Apolloさん、又、 他にも知らなかった事をお話頂けた方々、ありがとうございますm(_ _)m。

お礼日時:3/3 16:14

その他の回答(8件)

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残念ですが。あなたの質問に腹を立て始めたのがあなたの友人の限界でしょう。単刀直入に言って自分はキリストやイスラムを信用できません。 どれほどりっぱな教義を唱えようと血みどろの歴史と教義を悪用した差別は事実ですから。

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選ばれた人というのは、香油という幻覚作用のある油を注がれて神の国を見た人のことです。 日本では、幻覚作用のある香油という油を使用することは法律で禁止されているので、神の国へ入り、神の愛を与えられるのは正しい人ではなく、犯罪者ということになります。 神の僕が十四万四千人というのは、祭司が十四万四千人ということです。 「神が不公平ではないことがよく分かりました。神を畏れて正しいことを行う人は どの国の人でも神に受け入れられるのです。」 神には受け入れられるのですが、イエスや使徒たちが迫害されていたように、人間には受け入れられないことが多いようです。 日本の国では、憲法で信教の自由が認められているのに法律で宗教を信仰することが禁止されていますからね。

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詳しいお話ありがとうございます! 香油のお話、知りませんでした。 最後の、日本では〜の件、 法律では、宗教信仰の禁止とは、 ①どの法律ですか? ②憲法で信教の自由が認められていたら、その宗教信仰禁止の法律自体は、違憲にはならないのですか? 色々分からなくて、すいませんm(_ _)m

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聖書の選ばれたというのは、選ぶか選ばないかということじゃないでぃす ベンハーがお水を飲めたのは選んだわけじゃないと思うのでぃす(たぶん) にゃんちゃって

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神の王国に、天の王国と地の王国があることはご存知ですか?。 天の王国の王また祭司となる者たちの数が14万4千人です。 この者たちは、キリスト・イエスと結ばれて聖霊を宿して孕み再び生まれた者で、キリストと結ばれてから死の眠りに就いている者たちと、キリスト・イエスがこの世の神をサタンに渡した後に、キリストと同様にサタンを足下に、足台に据えた者が額に印を押されて、総数が14万4千人となります。 この数が満ちたならこの世は終わりとなり千年王国が始まります。 千年王国でも、誰も数え尽くすことの出来ないような大いなる群衆が地の王国の王また国民となり、神の家族の一員となります。 この世つまり、最も弱い肉体で存在しているうちに心に割礼持ち、心から主イエスを愛する者が残りの者として選び出されることが聖書に預言されています。

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エゼキエル33:13 わたし(=主なる神様)が正しい人に、『あなたは必ず生きる』と言っても、もし彼が自分の正しさに拠り頼み、不正をするなら、彼の正しい行いは何一つ覚えられず、彼は自分の行った不正によって死ななければならない。 天国に人数制限はありませんが、正しい行い(キリスト信仰)を続けなければ(途中でやめたら)、一旦選ばれた人でも、捨てられてしまいます。 参考) 「一度信じても、救いを失うことはある」 http://inochinomizu.hatenablog.com/entry/2020/02/18/222326

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