3歳の息子の趣向について

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子育ての悩み101閲覧

ベストアンサー

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ありがとうごさいます! いただいたアンサーで自分の気持が整理できた気がします。 そうなんです。普段はプラレールとかトミカが好きで、家は電車と車だらけで。 全然、「中身は女の子なのかな?」という感じもしなくて。 だから一過性のものだと思って却下してしまったんですね。 もし買ったリュックを気に入ってもらえず、キティちゃんのリュックに執着するようでしたら、次からは息子の選択を尊重しようと思います(*^^*)

ThanksImg質問者からのお礼コメント

どなたのご意見も心に響き、とても感謝しています。ベストアンサーは、とても迷ってしまったので、一番最初に回答をつけて下さった方を選ばせていただきました。 皆様、ありがとうございました。相談して良かったです(^^)

お礼日時:2/26 15:03

その他の回答(4件)

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その手の「パッと見ておもいつきで」を防ぐため、一回の買い物で決めないようにしています。お店で見ていくつか候補を選んだり、今はあまり出歩けないので家でネットで見たり、です。 選ぶたびに好みが変わるので(笑) その上で私なら「薄い色は汚れがつくと悲しくなるから、濃い色のリュックにして、キティちゃんのキーホルダーつけようか」みたく誘導するかな。 キーホルダーなら急いで買わなくてもいいし、後で買い換えるのもありですから。

なるほどです! 確かに一度で決めようとすると、「本当にそれでいいの?」というような物を選んだりしてしまうこともありますもんね。 キーホルダーの折衷案もいいですね。それでしたら、子供も「自分の意見もきいてもらえた」という気持ちなれそうですし、親としても無難なリュックを買えて、Win-Winな感じになれそうです。 ありがとうございました(*^^*)

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うちの子もピンクがいい!みたいな時ありましたよ。 それこそ2~3歳の時。 リュックは使えなくなると困るので私も多分買わないけど、それ以外のものはピンクがいいと言ったら買ってましたね。 女の子して〜とか言われて髪を少し結んだりもした時期もありました。 お子様ランチでキティちゃんと飛行機とあって、いつもキティちゃんを選ぶときも(笑) 4~5歳くらいから黒や青、虫や車と男の子ぽいものを選ぶようになりましたね。 こないだは「ハートは女の子の好きなマークだよー」とか言ってました。 幼稚園で覚えてきたんだろうけど、年中さんくらいから男女を意識するように(自分は男の子だから!みたいに)なったように思います。 長く使うものは無難に親がうまく誘導したらいいと思うし、小物とかなら好きな物買えばいいと思います。

そうなんですね! 確かに、息子も髪を結いたがったりしたこともありました。(髪が薄くて結うほどの量がなく、聞き流してしまいましたが…) おっしゃるとおり「長く使う物」か「小物」かでコントロールすればいいですね。 自分の中でそこら辺の整理が出来ていなかったので、今回のリュックの件でなんだか息子に悪いことをしてしまったような気持ちになってしまったのですが、スッキリしました! ありがとうごさいました(*^^*)

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私だったら、まだ子供だし、なんとなくそう思っただけかもしれないし、小物でキティちゃんをすすめてあげるかもしれません。ピンクに惹かれたのならピンクのものとか。 とりあえず、キティちゃんとかピンクのコップ袋を与えてみて、それでもキティちゃんが好き!なら、ピンクでもキティちゃんでも揃えてあげます。

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「ピンクは女子」「キティちゃんは女子」という、どこの誰がつくったかもわからない性別による決めつけを【社会学的ジェンダー】といいます。 「社会学的ジェンダーに違和感があるから生物学的ジェンダーを変えなくてはいけない」わけではないですが どうしても心配になってしまう心もわかりますし、私が親なら、周りの反応(周りの子ども、保護者、親族)なんかも含めて考えてしまいます。 でも、それは「差別」ではなく「心配」じゃダメなのかなと思います。 息子さんが「自分の意見を取り入れてくれた」と学ぶことも大事だけれど ここはスポンサーである親が選ぶことで 「自分の意見を取り入れてくれないこともあるんだ」と学ぶことも学習の1つととらえてみてはいかがでしょうか。 今回は質問者さんも親として、息子さんもこれからの社会を生きていく子どもとして 「学習する機会」だったのだと他人の私は感じました。 (むしろ息子さんのためにこんなに悩んでくれる質問者さんの心がすごく素敵です! なかなかできないですよ!) 息子さんに関しては経済的にも苦しいかとは思いますが 書店や文具店などで好きなものを選ばせ 息子さんに「自分の意見を取り入れてくれた」という体験をプレゼントしてみるのはいかがでしょう。 リュックは大きくて目立つからこそ、心配する気持ちが強くなる心はわかります。 本や小物なら質問者さんも親として否定することなく 「ありのままに子どもを育てたい」という 気持ちが実現できるのではないでしょうか。 (最初はおもちゃ…と思いましたが高額なものを選ばれたら大変かなと思ってあえて省きました。)

ありがとうごさいます。 確かに、コメントをいただいて、今回の買い物が「リュック」という確実に保育園の他のお友達の目に晒されるものだったところに躊躇した理由があったな、と気付くことができました。 書籍や文具などであれば、息子の選択を尊重してあげることができそうです! 今回は「そんなこともあるんだな」という学習の機会となった、と前向きに捉える考え方にも救われました。 ありがとうございました(*^^*)