ID非公開

2021/2/21 1:44

66回答

なぜ儲けるためにマルチ商法に入るが、マルチ商法を作ろうとはしないのでしょうか?

起業 | 消費者問題30閲覧

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ベストアンサー

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ID非公開

2021/2/25 20:46

ThanksImg質問者からのお礼コメント

貴重なご意見ありがとうございます

お礼日時:2/27 22:40

その他の回答(5件)

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作ろうとする人は結構多いですよ。 しかし、 「原価が安くて、適度にいいもの」 っていう商品を見つけるのが難しいんですよね。 しかも今時だったら、AMAZONでも売ってないものです。 ちょっと考えてみて、ネットで検索してみてください。 だいたいのものは既に有るから(笑) マルチはネタが一番重要。また、ラインナップもある程度必要。 リーウェイとかは1品勝負でうまく行ってるけど、他のマルチは数十種類ぐらいは揃えてきます。 そして再販売を自分ができるような、セールストークのマニュアル化。 自分で売れて、もうかるような仕組みが無いとマルチではありません。 実際は売れないからマルチなのですが、 「売れそうな気がする」が重要です。 こうした仕組みづくりは、思ったより難しいものです。 あなたもおっきい頑張ってマルチを・・・・ 嫌やっぱり作らないでね。

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起業したことが無いとイメージしにくいよね。 起業する事を簡単に言っているけど、物販か情報商材かで必要事項は異なる。 【共通事項】 ①会社の登記 ②事務所の設置、インフラ整備 ③関連法令 ④ホームページ作成 ⑤取引銀行口座の開設 ⑥カード決済の代行業者と契約 ⑦管理サイト/メンバーサイト管理会社との契約 ⑧ビジネスプランの構築(採算ラインの設定) ⑨会員配付用書面の作成 【物販】 ⑩製品仕入先との折衝 →自社製品の場合は製造許可の届出 ⑪在庫管理(倉庫契約、在庫管理方法) ⑫流通契約 【情報商材】 ⑬アプリの開発 ⑭提供情報の管理、更新 ⑮サーバー管理 情報商材の場合、提供内容によっては連鎖販売と絡めると銀行やカード会社と契約できないので、そもそもハードルが高い。 会員対応一つで消費者センターに相談されるし、法律事務所に駆け込まれると、取引銀行やカード会社にチクられるので、内容次第ではクレーム件数としてカウントされる。最悪、提携解除に加え、カード会社は前月までの売上金を留保され、半年くらい入金してくれない。 一旦留保されると、会員の給料を払えなくなると一気に詐欺会社のレッテルを貼られて崩壊。 更に、登記した代表者名がブラックリストに載るので、次の会社を立ち上げるにしても、信用できる代理の人を立てないといけない。 まだまだ他にも書ききれない事情ってのはある。 現行している連鎖販売会社は、これらを全てクリア(誤魔化しもあるかもしれないけど)しているんだけど、ここまで準備を整えた後に、力のあるリーダーとのコネが無いと、そもそも販売に繋げられない。 だから、力のあるリーダーは、大抵どこかの会社の上位陣に組まれている。 この手のリーダーは、自分で手間とリスクを掛けて起業するよりは、知り合いのビジネスに営業マンとして優良ポジション取りをしたがる人が多い。 と言うわけさ。

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豊田商事事件で マルチ商法=犯罪と思っている人が多いからです。 要するに儲け話にうまい話はないと思っているからです。

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マルチ商法なんて手間もかかるし信頼をさせるために苦労しまっせ。 よって効率が悪い。 この世の中は全て需要と供給です。 求められているものに詐欺が横行するんです。

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学校を卒業したら起業せずに既存の会社に就職するのと同じ。とりあえず既存のものはうまくいってるところだけど自分で新しく始めるとうまくいくかどうかわからないから。