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2021/2/21 20:52

88回答

戸建ての防犯について。

回答(8件)

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コストをかけないなら、まずは、オープン外構にすること。 高い塀や生け垣は死角を産み出すだけです。 空き巣は人の目を嫌がります。死角がない家はまず狙いません。 とは言え、家の全面死角をなくすのは物理的に厳しいのが現実。道路や隣家から見えないような、家の裏手などは、死角になりやすいので、そういったところには勝手口を設けない、窓には格子を付ける、音の出る砂利やセンサーライトをつける、2階に上られてしまうようなもの、例えば物置などは置かない、などですね。 そういうぱっと見で、防犯意識の高い家であることが目に言える家は、まず狙われません。何しろ、もっと他に狙いやすい家がたくさんあるわけですからね。 後は、鍵ですね。旧式のカギ(片側もしくは両側がギザギザになっているタイプ)だと、ピッキングなどで速攻であけられてしまうので、ディンプルキーや電子キーにすることですね。まぁ、これらから建てる家なら、最新のカギになるはずなので、その点は心配ないと思いますが。 我が家の近隣でも、空き巣被害が時々あります。近所で入られたという家を見ると、上記に書いたようなことに反する家でしたね。つまり、空き巣から見ても入りやすいのだと思います。

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錠前は数も重要でしょうけど、特殊金属製が良いかなぁ。 普通の錠前は、あっと言う間に壊せるから… 分掛からない。 今はWiFiカメラが安いから、arl●とかの屋外カメラを分かるように数台設置しておくとか。 断念しようとさせれば、窓に拘りでしょうね。 セキュリティ会社の盲点は、本気で入ろうとすれば、最寄りの交番とセキュリティ会社の営業所からの時間を調べて、そ半分程度の時間で仕事して出て行きますよ。 他人の視線を感じる作りの方が良いでしょうね。 高い塀は入ってしまえば良い目隠しになるからね。 あとは煩い犬でしょうね。

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塀は逆に低く(外から見えるように) 家の周りに砂利(歩いたら音がするように) 死角を作らない 周りに気づかれるのを嫌がります

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犬シールだけじゃなくて実際によく吠える犬を飼っていると入りづらいですね。 そもそも空き巣の入りやすい家は場所の影響も大きいんです。通りが広くて真っ直ぐで人通りがある程度ある場所の家は誰が見てるかわかんないから入りづらい。また、隣家や裏の家の建物と自宅の間が狭いと経由して入られる事も出てきます。そういう意味では高い塀は一旦入られると外から見えないのでマイナス面もあります。また、地域全体で防犯意識が高いと最初からその地区には来ないので、家を買う時点で回りも確認しておくといいですね。 セキュリティ会社の場合、営業所からの時間が問題です。来るまで30分もかかる場所だと家の中を荒らして到着前に逃げられてしまいます。 という事で、防犯に有利な家を見つけて引っ越す、というのがいいんじゃないですかね。