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1046はフガフガして余り好きじゃないけど、1066は好きですね。 最近は1番聴きます。 これが渋いっす。 てか、これで他の3曲同様、名曲だと目覚めました。 https://m.youtube.com/watch?v=nuCKeCyYe28 ヨーロッパのオーケストラ芸術の1つの極ではないか、と。 成熟と豊潤と云う言葉が1番ピッタリ。 ハイチンクになって一気に低迷した。 復活するまで20年以上、四半世紀弱を費やしたのではないか。 その四半世紀弱とは即ち、指揮者としては57歳の若さで急逝したベイヌムが、仮に存命していたらコンセルトヘボーを統率していたであろう期間に相当します。 まさに失われた四半世紀! ベルリンはアバドの所為で10年余を失ったが、四半世紀はその倍! 長過ぎる(*_*) あ、自分ももちろん1067や1068から覚えましたよ。 ただリヒター盤が高かったんで、廉価盤のレーデル。 これも正解でしたが。 レーデルはデュクレテのモノから何回か録音してますが、装飾が変わらない。 さらにそれがとても趣味が良く上品。 最後のテイク。 https://m.youtube.com/watch?v=3a3swg4WZKM 実に深いバッハ。 あ、これも名演。 https://m.youtube.com/watch?v=DLN5T4monhw リヒターより余裕、貫禄がある。 ちなみに昔々、青函連絡船の函館での降船時には1068が掛かってました。 拡声器!から。 リヒターで。 しかも、ココ(笑)。 https://m.youtube.com/watch?v=Ee7rqKXwFfs https://m.youtube.com/watch?v=VHZdkmiTJl4 子供心にも不思議でした。

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少し前にはたくさんいましたね。あたりまえに。普通だとは全く思わなかったですけどね。ナンバーワン大好きなクラシックマニアックな人たちが大勢いましたね。