家庭菜園をはじめ4年目になります。昨年までたくさん収穫出来ていた小松菜、ほうれん草が大きくなりませんでした。

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原因は様々考えられるのでお答えできません。 育て方は変えていないということですが、連作を避けて育てているわけですから、育てている場所は変わっているはずです。 天候も昨年とは違いますしね。

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何十年もやってる大ベテラン農家でさえうまくできない年もあるくらいです。 種蒔きする1ヶ月前には長期天気予報を見て種蒔きの時期を考えたほうがいいですよ。 最近は毎年のように異常気象と言われてますね。この異常気象が当たり前になってきてますからどんどん野菜栽培(露地栽培)が難しくなってきてると感じてます。 この前80過ぎた大ベテランが60年以上やってる経験から得たことが役にたたなくなってきたと嘆いてました。

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恐らくは、気候=低温の為でしょう。 私はジャガ栽培してますが、その他の野菜は入門者レベルです。 毎年親が一つの野菜を、2m四方もない狭い場所に植えても食しきれない位いっぱい出来る。 それで、畑だけは広いので、種の袋に記載の「蒔き時、収穫時」、「温暖地、冷涼地」などが、どの程度のものか実験をしました。 具体的には、10月1日から、10日~2週間ピッチで、2m長さの畝にホーレンソー、小松菜、水菜、など植えました。 10月1日、10月15日に植えたものは、豊作。 ですが、11月に植えたものは、芽が出が遅い、芽が出ても、大きくならないとさんざん。 当たり前の結果でした。 水菜は寒さの影響少なし。

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栽培に問題が無かったと言う前提で考えられるのは 今年が低温傾向だったから。 ここ数年、暖冬が続いていたので、その感覚で種を蒔いた場合、生長する前に寒くなって生長が止まります。 秋から冬に向けての栽培はどんどん気温が下がっていくため1週間蒔き時が遅れると収穫が1ヶ月以上遅れたり、最悪、小さいままトウたちしてしまい収穫できなくなります。 なので秋冬栽培は春夏栽培に比べ気温の予想を立てて、蒔き時を調整する必要があります。

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寒いと生育が遅れるのは仕方ないとしてそれを漫然と見ていたのですか? 暖かくして遣ろうとは考えなかったですか? 今からの対策と言うより小松菜は早く消費するしか有りません。やがて抽苔し硬くなります。 ほうれん草は不織布で覆ってあげて下さい。暖かくすると生育します。肥料は基準通りに施用して有れば追肥の必要は有りません。