占有改定の第三者対抗要件について

補足

聞きたいことの要点は、動産においては公示をしたもの勝ちとなりますが、もし二重譲渡において片方が占有改定、片方が現実の引き渡しをしてしまった場合、両者ともに対抗できてしまうためどうするのということです。現実的には引き渡しで手元に置いたものが勝ち占有改定してたはずなのに売られてしまったほうは損害請求することになりそうですが、それはつまり占有改定における対抗要件は現実の引き渡しがもつ対抗要件よりも弱いと扱われてるという事ですか>

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとう

お礼日時:2/26 22:39