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東南アジアに白人が全くいないのは何故ですか?

海外 | 世界史39閲覧

回答(9件)

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フィリピンなどはがっつり混血ですし、シンガポールは国策として、欧米も含めて移民受け入れわ奨励していたりもします その上で 植民地がなぜ儲かるか?というと現地の人たちを安く使えるからです わざわざ本国から人を連れてきたら、安い賃金で使えない、という問題があります じゃ現地の人が少なかったら?となると 今度は華僑や印僑といったクーリーを使います 実は結構日本人もいたりします

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南北アメリカ、オーストラリア、ニュージーランドは移民を推奨して入植者を原住民から奪った土地に住み着かせています。 北アメリカは原住民を追い出して荒野に追いやりました。 農奴としてはアフリカから黒人を輸入していたので、白人と原住民が身近に住む社会ではありませんでした。 その代わりに白人と黒人の居る社会だったので、白人と黒人の混血は多くいます。 南アメリカは原住民を農奴として使ったので白人と原住民の混血が多くなっています。

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東南アジアの人々には、コーカソイドっぽい顔立ちのかっこいい人がいますけど、アラブ系インドバングラディシュパキスタン系との混血でしょう。そういう人結構いますよ。イスラム教徒だったりします。 その他フィリピンには、スペイン系の白人の混血でコーカソイドっぽい顔立ちのきれいな人がいます。 ということで、ゲルマン系は現地の人と混血せず、アラブ人インド人スペイン人などが混血しています。アラブ人インド人スペイン人は見た目、かっこいいですよ。ゲルマン以上にかっこいいと思います。

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いわゆるゲルマン白人は現地の猿どもを見下し過ぎて混血しません。イギリス、ドイツ、オランダ、アメリカ。彼らは混血無しが基本ですね。おフランスはラテンとする説もありますが、プライドの高さはゲルマンなので混血しません。 スペイン、ポルトガル、イタリアのガチラテンのロマンセ組は混血します。中南米を参考。 こうなると、東南アジアで該当国はフィリピンくらいですが、フィリピンに行ったスペイン人はごく少数のイエズス会の奴らで混血数に限界があり、今では血は薄まっています。