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2021/2/25 22:03

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このコンセントに普通の平行型プラグは差せますか?差せるようにする方法を教えてください。簡単で格安でできる方法を教えてください。

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その他の回答(9件)

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販売施工しておりますこのタイプにさせるエアコンはもう無いので コンセント交換です 簡単で激安は取り換えてもらうですね エアコン取り付け時になら2500円です

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質問者さんが、変身をしているカテゴリマスタの「cva********さん」の回答には従わないこと。 この作業は国家資格である電気工事士の資格が必須と成ります。 電気工事士法で規定されており、 この法律では、例え質問者さん自身の持ち家であっても、その一切のDIYが厳格に禁止されております。 この法は重法であり、罰金のほか懲役刑も設定されています。 ネットブログやユーチューブでは、無資格DIYをクルマやウッドデッキDIY気分で行って自慢しているアホも散見されますが、 監視監督する部署も当然にあり、 実際に違法DIYによる火災は年数十件起きていますし、家族丸ごと炭灰にしてしまった悲しい事案も出ています。 電気は「出来た!」「動いた!」「成功だ♪」では決してありません。 目に見えないので舐めて掛かる人が多くいますが、 スマホのたった5V1アンペアの様な充電器でも、 その充電器やコードの不具合で火災を招き、家を焼く事故も実際に起きています。 「私だけは大丈夫」 などと決して思わないでください。 質問者さんのご希望の事は、電気工事を請け負ってくれている業者や会社、 たとえば、 「●●電気工務店」「●●電設」「●●電気工事株式会社」などへ 問い合わせて、そして頼めば、 たった数時間と数千円の費用で、お望みの物に工事してもらえます。 もちろん政府の許可や屋号をキチンと取っている会社などですので、 国家資格を持った人が工事してくれ、 その工事箇所は当然に安全を保証してもらえます。 つまり、その後使い続ける上で、何を気に書けることもなく、 安心安全に1年365日使用していける「当然」が得られます。 ですので、素直にきちんとした会社等に頼んでください。 また、先の回答者さんの回答も間違いではなく、可能です。 自作の「変換コード」のやつです。 ただし、これらの場合にも、そのコードの選定や、加工法や、専用工具などの注意事項、 そして作品を壁や床や天井などに 「固定してはいけない」 (→延長コード類や電源コード類の造影剤への固定の禁止(法令)) などの法律に掛かる部分もあるので、 安全面や使い勝手はかなり悪くなります。 その点からもやはり、キチンとした工事会社に依頼されることをオススメします。 以上です。

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コンセント交換は 高額 数千円~ 電気工事士資格 自分でタダでできるのは 電気製品側の 電源コードの先 の 電源プラグを 交換 100V 20A 大電流です 普通のコンセント 100V 15Aです 200Vではない コンセント交換したら エアコン【20A】電源プラグが 付けられない ーーー 電源プラグ 500円

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楽しいですね これが アイデアとして 浮かびました 先の写真の 電源プラグ( 壁にあう 平+L型) 電源プラグL型 と 平行ピン コンセント で 延長コードを作る 資格不要 長さも 延長コードで 自由だし 電源プラグ 500円 並行ピン型コンセント 500円 電源コード ?? 安い 以上 結果をお待ちしています

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写真のコンセントは、100V/20A専用の形ですので、一般的な 100V/15Aのコンセントプラグは形が違うため挿せません。 15A と 20A 兼用のコンセントに交換が必要です。(画像参照) 交換用コンセントやパネル類は、通販、家電店、ホームセンターなどで買えます。 写真を見る感じでは、コンセントのパネルの中がどうなっているのか私には分からないので、一般的な交換用コンセントに合うのか分かりません。 事前にパネルを外して、交換用のコンセントが取り付けられるか確認しておくことをお勧めします。 安全のために、パネルを外す前には該当のコンセントだけブレーカーを切ってください。 【 例 】 100V用 15A/20A兼用コンセント https://www.biccamera.com/bc/item/5568221/ 100V/20Aに対応するコンセントの多くは、100V/15Aとの兼用タイプで、どちらのプラグも挿せるコンセントが一般的です。 質問者さんの家にある写真の 100V/20A専用は、あまり使われないタイプです。

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質問者

2021/2/26 9:32

ありがとうこざいます。 >>事前にパネルを外して、交換用のコンセントが取り付けられるか確認しておくことをお勧めします。 交換用のコンセントがつけれない場合もあるのでしょうか?