統計の片側検定の解説でよく分からない記述があります。

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その二つの統計量に差がないと考えた場合(帰無仮説)にその二つの統計量の誤差(検定統計量)が従うはずの分布(おそらく標準正規分布)の誤差としては非常に大きい部分、つまりそれ以上の誤差が出る確率を足していく(正確には確率密度を積分していく)と1%に満たないという大きな誤差(検定統計量)が出たということです。

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