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公務員試験 数的推理の問題

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公務員試験 | 算数30閲覧

回答(3件)

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比にすれば単純です。 A:B=125:150=5:6=200:240=400:480=600m:720m。 この720mが、Aが3回目にゴールした時の、Bの位置です。 従って、Aのスタート位置の、20m先まで走っています。 720m=200+200+200+120m。 120mとは、Aのスタート地点の20m先。

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「つまり、Aが一周した時、BはAの60mの地点、Aが2周したとき、BはAの後方20mの地点にいることになる。」 こう考えてみてはどうでしょうか。 Bは1分(=60秒)当たり、150メートル進みます。 そして、Aが8/5分=96秒(この計算式は60×8/5です)では、 Bが移動できる距離は 60:150=96:Xとすると 60X=150×96 此処で60で両辺を割る(60=12×5であり、96=12×8であり、150=5×5×6で成り立っているので、計算しやすい数になっている)。 60X=150×96 (12×5)X=5×5×6×12×8となり X=5×6×8=240m進むことができる。 しかし、BはAよりも100m後ろからスタートしている為、 此処から100m後ろにいることになるから、 Bはスタートから、140メートル地点、ゴールから60m後方にいることになります。

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これが1週目の話です。 2週目の話になると、 Aが200メートル走る間に、上述した計算によりBは240メートル走ることができるから、1週ごとに240−200=40メートル縮まり、1週目で60mの差があったので、その差が60−40=20mとなりました。

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Aが一周した時、BはAに40m近づく よって最初100mあった差が60mになる Aが二周した時にはさらに40m近づくのでBはAの20m後ろにいる ということだと思います

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