回答(3件)

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15をある数で割った時、商が小数第一位で割り切れる。 その時のある数をE数と呼ぶ。 ある数を手当り次第にぶつけるよりも、 商からE数を求めるようにしたほうがいいでしょう。 もちろん、商は15で割り切れるような数です。 商→割る数 0.1→150 0.2→75 0.3→50 0.5→30 0.6→25 1.5→10 2.5→6 7.5→2 これくらいですね。 (1)150 (2)8個

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小数点第一位で割り切れる→10倍したら整数で割り切れる数ということなので、 15を150として150の約数を考える (1) 150の最も大きい約数は150 (15÷150=0.1)なので最も大きいE数は150 (2) 150の約数 1,150 2,75 3,50 5,30 6,25 10,15 の12個のうち15の約数(1,3,5,15)は15が整数で割り切れてしまうため除く E数は8個