仕事ができるとは 上司へのゴマスリがうまい ということでしょうか?

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期待されている「仕事の成果」が出せる人を、「仕事ができる」と言います。 上司のゴマすりは、期待される「成果」には入っていませんから、 仕事ができることにはなりませんね。

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それだけではない事はだれだって分かってうと思います。 ゴマすりと思うか、より多くの情報を手に入れる手段と考えるかの違いでもあるでしょうね。 普通の仕事なんて、個人が持ってる情報なんて、高が知れてるはずです。 より多くの情報を持ってるほうが有利に決まってますよ。 味方が多いほうが勝率が上がるに決まってますよ。 そういう事も学校で学ぶべきなんですよ。 教科の勉強しか教えず、周りと同じようにやってれば卒業できる学校を卒業できたって、仕事で成功できる保証はないのですよ。 学校とは全く習って無かった事を学べるか学べないかで、将来が決まると思いますよ。 人生死ぬまで勉強なんですよ。ゴマすり人間って、貪欲に知識を吸収したがってる人なのかもしれないってわけです。 ただのゴマすりだったら、放っておいたって脱落してきますから少し待ってればいいだけだし。才能がなくても脱落してこない人は、生き残る才能を持ってるのですよ。 それを認められるかどうかも大事な勉強だと思いますよ。 強い奴が勝つんじゃない。勝った奴が強いんだよ。

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上司は敵対者ではなく、部下よりも社長の方針を熟知している人間です。 社長の方針は組織の方向性です。社長が正しいかどうかは置いといて、組織は一丸となってその方針に従って動きます。 それをしないと組織はなにもなし得ないからです。 仕事が出来る人間は上司に近づいて、文章や言葉だけでは伝わらない社長や上層部の考えを理解し実行する人間です。 それがゴマを擦ってるように見えるかもしれませんが、上司に頼られるといろんな仕事回されて、それはそれでキツイですよ。 勿論、仕事と関係ない所で上司に気に入られようとする人、何の生産性もなく、美味しいところだけ持っていこうとする人もいますが、それは仕事が出来るではないですね。

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それもあるでしょうね。言い方を変えると要領がいい人が出世します。

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