大河ドラマ「青天を衝け」感想戦!? 第3回【栄一、仕事はじめ】 みなさんいかがでしたでしょうか? ご感想をどうぞ。

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ベストアンサー

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あ、やっぱり墨で良かったのか。 なるほど、墨から藍へ、青への変化だったのか! 鯉が龍になり、、、 なるほど、そうゆう視点でも見てみます。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

明日ですね、 オープニングにも注目します!

お礼日時:3/6 8:15

その他の回答(3件)

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徳川慶喜の性格がよくわかりません。 クールというか、やや理屈好きなのか、あるいは、少し斜に構えたひねくれた性格なのか、NHKはこの人物をどう描こうとしているのか楽しみです。 【ちょっと気になったシリーズ】 1)栄一が江戸を訪れた際に大勢の通行人がいましたが、このエキストラの人達はコロナ禍の前に撮影されたということでしょうか・・。それともPCR検査で陰性だった人だけ使ったとか? 2)神田の紺屋町を探してみましたが見つかりませんでした。八丁堀の紺屋町ならありましたが・・・。(NHKの創作?) 3)「麒麟がくる」では原色の色が鮮やかでしたが、今度の「青天を衝け」では、紺色や藍色、藍の葉の緑などが基調となって、全体的に落ち着いたトーンを感じます。 4)題名の「青天を衝け」、どうして「突け」ではなく「衝け」なのか? 気になります。 5)徳川斉昭が隠居処分を解かれ海防参与の役目を与えられた時、なんとなく、↓を思いだしました。

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笠にトンボさん、どうもです。 1)コロナ もちろん、PCR検査を受けてるでしょう! 麒麟で相当に苦労させられてしまいましたしね。 2)紺屋町 へええ。 あそこ、また出てきますかね。 いかにも江戸って雰囲気のセットでした。 3)色 落ち着いた感じはします。 色のせいかはわからないけど、 朝ドラのような安心感がありますね^^。 4)突け、衝け 勝手なイメージですけども、、、 ”突け”は、こぶしとか刀、杖で突く。 ”衝け”は、思いとか志し、気持ちで衝く。 5)竹中さん 秀吉にしか見えませんよね^^。 もう何年も前なのに。 1996年でしたので、なんと25年くらい前!

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吉沢さんについてですが、演出の問題か演技の問題かは分かりませんが、買い付けに行く前後と買い付けでの栄一の態度とが、もうひとつ繋がらないというか、しっくり来ませんでした。 もちろん、買い付けを成功させるために不安を隠していたという事なのだと思いますが、やはりどこかで「絶対に買い付けて帰るんだ」という気負いや「ここで何を言ったら正解なんだろうか?」といった迷いが多少垣間見えつつハッタリをかますといった分かりやすさがあった方が、買い付け後の「お父さんに認めて貰えるか?」というドキドキ感や認めて貰った後の飛び跳ねんばかりの達成感の演技とうまく繋がったように思います。 この辺り、大河は映画並みにシーンとシーンの撮影時期が離れているし、撮影の順序が違っていたりしますから、難しい所ではありますけれどね。 逆に普段演技プランとか何もなさそうな感じの草彅さんは、もう自分の中で慶喜はこういう人という芯が固まっているのか、まったくブレがない演技で流石だと思いました。 もちろん、まだ始まったばかり、吉沢さんの渋沢栄一が、草彅さんや堤さんという曲者達に揉まれてどう完成していくのか楽しみになるそんな一話だったと思います。

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確かに、 最初からあんなにうまくいってしまっていいのかなって、 ちょっと思いましたね。 江戸でもなんかやらかすんじゃないかって、 期待とゆうか、不安みたいなのがありましたが、 結局のところ江戸では何も起こりませんでした。 (軽ーく、堤さん?と出会ってましたけど。)

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サブタイトルは「栄一、〇〇する」で統一するわけじゃないんだな、と思いましたw 内容…は相変わらず激動の時代の割にはなんかほのぼのしてて好感は持てるけど特筆すべき点は何もない…感じですね。 なんかどっかに引っかかるところがあってほしいんだけどなー…

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タイトルは「栄一、○○○」で統一のようですね。 最後まで貫くのかな、それとも・・・。 そうなんですよね、 内容がいまいち印象に残らなかったんで、 オープニングの話をしてしまいました。