ドラマ「天国と地獄」の第7話では、柄本佑が綾瀬はるかを、既に日高だとわかった上でのふたりの会話がありましたが、

ドラマ194閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">25

ベストアンサー

0

ごめんなさい。もっと分かりやすいお話でした。 あの場所は、日高の部屋の玄関だったんですね。 そこにいるはずがない彩子(日高)が勝手に入っていて、しかも、陸がロッカーから持ち出したものを取り戻そうとしていた。 それで、陸は、彩子(日高)が全て分かっていると悟って「日高さん」と呼び掛けたんですね。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

そうですか。 ありがとうございます!

お礼日時:3/3 17:11

その他の回答(3件)

0

彩子の中身(魂)は、日高陽斗ではなく、その実兄の東朔也(=湯浅和男)なのだから、「自分は日高だ」と言ったら嘘になる。よって、そういうシーンは無い。 日高姿の魂彩子を「彩子ちゃん」と呼ぶ陸は、とりあえず、階段落下で魂が入れ替わったとすれば、彩子姿の魂は日高として、こちらを「日高さん」と呼んでいるだけ。陸は、勘違いしているフリをしているが、実は、彩子の中身が日高陽斗でないことに気付いていたのだと思う。気付いてはいたが、「日高さん」と呼んでいた。

0

私も同じことを考えていました。第7話を観ていて不思議に思っていました。良い質問をして頂き、ありがとうございます。

0

まず第6話までに綾瀬はるかが、自分は日高だというような場面はありません。 でも第7話で日高(心は綾瀬はるか)の家に柄本が行きましたよね。その時に家の中にいたのはなぜか綾瀬はるか(心は日高)だった。東朔也の飲んでいた薬を確かめるため、入ったと見られます。 この時点で綾瀬はるか(心は日高)にはバレましたよね。だって、柄本が日高(心は綾瀬はるか)の家に行っているなんて事情を知ってるとしか思えないですから。柄本も勘のいい綾瀬はるか(心は日高)にはもう気づかれたと諦めて変にごまかすのを辞めたのでしょう。 説明が分かりづらくてすみません!

ちなみに付け足すと、綾瀬はるか(心は日高)も前々から柄本のことは警戒していました。血のついたゴミを見つけたんだけど、と探るように聞かれたり。ロッカーの鍵を盗んでスペアキーを作って開けれるのも柄本ならできるからです。確信ではなかったものの、どこかで入れ替わりの事情を知っているのではないかとは怪しんでいる。そんな描写が時々ありました。そんな中での今回の出来事だったのでここで確信に変わったという感じですよね。