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2021/3/1 18:16

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LINEって昔は広告など一切出ませんでした。 ところが今はどのページを開いても広告、広告、広告…。

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初期のヤフー、グーグル、ツイッターもそうですが、 立ち上げ初期は広告などを付けず、利用者を増やすことが最優先です。 利用者が増えることで、初めて広告を出すことに価値が発生し、 いままで利益が出なかったサービスに、やっと収入が発生します。 これが現在主流のウェブサービス収益構造です。 基本的には基幹サービスを無料提供することで、広告による収入で サービス提供会社と広告主による資金移動で収入を得て、 サービス継続をしようとするものです。 それとは別に利用者が課金するものは、スタンプなど不定期性課金の ものが多いはずです。 ツイッターに至っては、創業から12年目でようやく初めて黒字になり 特に日本国内ユーザーからは継続性の不安から「課金させてくれ」 と言われるほど心配されていました。 https://japanese.engadget.com/jp-2018-02-08-twitter.html 別な事例ですが、パソコン用初期オンラインゲームでは、 韓国で開発された「ラグナロクオンライン」で2001年11月に テストサービスが開始、2002年11月までテストサービスを兼ねた 開発を続けその間無料提供をし続けていました。 その後、現在「パズドラ」で有名なガンホー・オンライン・ エンターテイメントが、運営権を獲得して2002年12月から 正式サービスを開始して、同時接続数が6万人とかいう巨大な オンラインゲームになった経緯があります。

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ビジネスなんですから、収益源を確保するのは当然です。 客を集めて、広告や有料化で収益源を確保するという一般的な方法をとっているだけのことですね。