民法で分からない問題があります 分かりやすく教えて頂けたらうれしいです

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

すごく迷いましたが問題を整理するにあたり参考になった方にBAを送らせて頂きます。 そもそもAC間の債権譲渡は無効で Bが承諾したからと言ってCに債権は譲渡されていないからBは無効を主張できるのですね‥ ありがとうございました

お礼日時:3/4 5:34

その他の回答(3件)

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そもそもだけど Bに対して債権譲渡を仮装する事に何の得が? Aが「債権者に差し押さえられてしまうくらいなら」と考えて Cに債権を譲渡したなら分かるけど。

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94条により虚偽表示は無効、ただし善意の第三者には対抗できない。Bは第三者でしょうか?ここが論点です。第三者と呼べるには3つの要件があります。 ①譲渡の後に現れた ②忘れた(笑) ③法律上の利害関係者 ①を満たさないので第三者と言えず「ごめん、虚偽表示なんだ。悪いけど譲渡は無効ね」とかAに言われたら文句言えません。Cがとんずらしてないことを祈ります。 どーすんのこれ!とは思いますが。。。

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AとB間では、それって無効じゃん・・・ だので、その仮装譲渡された目的物である債権を差押えしたなら、Cは第三者になり得るじゃん・・・ だので、BとC間では新たな債権関係があるってことはできはないので、その目的物を差押えることによって、第三者となるっ・・・ だので、それを差押えしない債権者は、第三者となり得ないってことじゃん ・・・ だので、論点はそれを誰が差押えるっ、みたいなさって、そういう話でしょうねっ・・・ まあ、今は時間的な都合でゆっくりと考えて回答している時間がないのでっ、ちょっと、質問に宿題を残した閃きの回答も含んでいるので、後はご自分で考えてみましょう・・・ 的なさっ・・・