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2021/3/2 20:42

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コンコルドを越える音速旅客機を日本が開発するのはいつですか

補足

ランニングコストを30分の1くらいにできないものか

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

夢を持ち続けたいものですね

お礼日時:3/9 10:14

その他の回答(10件)

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半宇宙船のような、成層圏越え輸送機はいずれできるかも。作ってもアメリカあたりかな。

ランニングコストが安いのは、トンネル(チューブ)式。アメリカまでは無理っぽいが、1000キロメートル離れた地点へ真っ直ぐトンネルを掘り、空気を抜く。勝手に下り坂を下り、真ん中で上り坂に変わり終点でスピードがゼロ。掘るのが難しい。リニアのトンネルも静岡が……… 新幹線の時も破砕帯が……… 電気ストーブ、買うとき安く使うと高い。 エアコン、買うとき高いが使うときは、電気ストーブよりは何倍か安い。

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それはないでしょう。中央新幹線(リニア)だけでも世界的にすごいことだと思っています。

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釣りのような質問ですが、マジレスすると・・・ 永久に無理です。 日本が開発という事は日本の航空機メーカーが設計・製造して、日本の航空局が型式証明を出すという事です。 超音速機といえばF1もF2もX2も三菱重工ですが、三菱のMRJ(あらためSpace Jet)は開発中止のあり様。 MRJの失敗は単純に三菱が悪いだけでなく、航空局にもFAAやEASAを納得させられるほど十分な知識と技術力がなく、とても型式証明が出せない状況。 研究しつくされて、さんざん製造もしているハズの亜音速機ですらこの調子では、未知の領域である超音速旅客機の設計・製造や承認など、誰が見ても無理な話。 金銭面や経済的な話からしても、MRJ失敗で1兆円規模の損失を出した三菱にそんな余裕は無いし、仮に何兆円も投資して開発したところでマーケット的に求める航空会社は多くないから全くペイしないし。

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質問者

2021/3/9 10:13

技術が無いのか!