キリスト教は、 三位一体じゃないとダメだとか、 三位一体は偶像だとか、 三位一体にも色々あって、 三位一体且つこうじゃなきゃダメだとか、
キリスト教は、 三位一体じゃないとダメだとか、 三位一体は偶像だとか、 三位一体にも色々あって、 三位一体且つこうじゃなきゃダメだとか、 非三位一体のものも、どうこうじゃなきゃならんとか、 救われる為にはどうのこうのと色々と条件を言い、 その内容についてお互いに否定し合ってますが、 神もイエスもパウロもペテロもマリアも、 誰も何も言って来ません。 それについてはキリスト教徒はどう思ってるのですか。 「救われる条件についてああだこうだとお互い否定し合ってる」 ことについて、どう思ってるのですか?
宗教・25閲覧・50
ベストアンサー
キリスト教はキリスト教団のねつ造した三位一体の独裁神以外の神を認めず、異議を唱えるものは死刑にしてきましたからね! 現在はキリスト教も法律に支配されているので不可能ですが、キリスト教の伝統では三位一体に異議を唱えるもなは死刑です。 イエスを神とする三位一体に異議を唱えるものは異端者として処刑でした。 実は、あの魔女狩りも異端審問から始まったものです。 カトリックやプロテスタントは三位一体を認めないものはキリスト教ではないとし処刑してきました。 三位一体論はローマの皇帝の御前会議で捏造されたもので、「認めないものは処刑するという暴力」によって確立した血で汚れた論理に過ぎません。 イエスを三位一体論に異議を唱えるものは処刑するのがキリスト教の伝統です。 三位一体に位を唱えるものは死刑でした。 ローマ皇帝コンスタンチヌスは西暦333年に、イエスを救い主と認めても、神の子であり父なる神と同等で同格である、を認めない者は異端者とし、その書物はすべて焼き捨てること、またそれを隠して所持していることが発覚したら「ただちに死刑にする」と勅令を出しています。 それは、近代まで繰り返され、 クエーカーはノーベル平和賞を二度とも受賞すしたキリスト教の異端とされる教派ですが、自称正当派のカトリックとやプロテスタントから迫害されました。 1668年、クエーカーのペンは三位一体の教えを攻撃する小冊子(「揺れる砂上の楼閣」)を書いて投獄されています。 クエーカーは信仰箇条のない宗教である。 ピューリタンによる迫害 新大陸のニューイングランドでも追放され,殺されることさえありました。例えば,1659年から1661年にかけて,宣教師だったメアリー・ダイアー,ウィリアム・レドラ,ウィリアム・ロビンソン,マルマドゥーク・スティーブンソンは,ボストンで絞首刑になりました。鉄かせをつけられたり,烙印を押されたり,むち打ちを受けたりする人もおり,耳を切り落とされることさえありました。
多陽亭 里漫さん2021/3/3 19:15は、 「こうでなければ救われない、こういうものは救われない とお互い否定し合ってる」ことについては 良いことだと思ってるのに、 なぜかブレスさんだけ除外。
質問者からのお礼コメント
皆さんありがとうございました。
お礼日時:3/4 21:21