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2021/3/3 5:31

33回答

N響(NHK交響楽団)や読売日本交響楽団のような日本のオーケストラや、原田慶太楼さんや熊倉優さんのような最近の日本の指揮者さんは、

ベストアンサー

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質問者

2021/3/3 9:16

その前に、貴方は、レーグナーと、ブロムシュテットと、原田慶太楼さんと、熊倉優さん等については、どのように思っていらっしゃいますでしょうか。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

正解はないというか、みんなが自分で考えて行動してみるしかないと思いました。試してみるしかないと。特にこれは日本人なら。皆様ありがとうございました。

お礼日時:3/3 12:03

その他の回答(2件)

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概ね、20世紀の終盤の10年間あたりで、日本のオーケストラの技術は飛躍的に向上したと想われます。 録音で聴いてみると、80年頃では在京オケでも、N響を除くと新日フィルが何とか聴ける程度でした。そのN響も先日放送された69年のブルックナー等を聴きましたら酷いものでしたね。 現在では、地方オケを含め日本のプロオケで技術的な傷を探すのは難しくなってきました。ただ、フレーズの歌わせ方とか、ここ一番の体力とか気迫とか、不足を感じる面は未だにあります。 蛇足ながら…ブロムシュテットは、現在もN響桂冠名誉指揮者で毎年のように来日していますよ!

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質問者

2021/3/3 12:00

ブロムシュテットさんについては、そうなんですね。 ありがとうございます。そのようにも思われますね。私は、みんなが自分で考えて行動してみるしかないと思いました。特に日本人なら。

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そうですね。日本のオーケストラの実力や演奏レベルは昔に比べてかなり上がったと思いますね。ただどこのオケも同じようなプログラムばかり。経済的に苦しいところが多いから集客するためわかりやすく人気のある音楽を並べざるを得ないのでしょう。 指揮者については最近はバッティストーニやソヒエフのように海外から老匠よりも優秀な若手を引っ張ってくるケースが増えています。それに原田氏、熊倉氏以外にも神奈川フィルの川瀬氏や松井慶太氏、石川星太郎氏、大井剛史氏、それに女性の田中裕子氏、三ツ橋敬子氏などすばらしい若手の指揮者が活躍しています。 今後も日本人オケや若手指揮者の活躍が楽しみですね。

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質問者

2021/3/3 11:59

ありがとうございます。そのようにも思われますね。私は、みんなが自分で考えて行動してみるしかないと思いました。特に日本人なら。