今日の相棒は面白くなかった❗️とおもうのは私だけでしょうか…(><)?

1人が共感しています

ベストアンサー

0

その他の回答(4件)

1

面白いとか面白くないとかで見ていたら相棒なんて疾の昔に終わっています。 要するに相棒だから見るという姿勢が肝心です。水谷も飽きてきて少々の整合性のない脚本でも意見を言わなくなったそうです。 時代劇の水戸黄門や大岡越前をありがたがって見ていた爺さん方と同じでいいのです。 私は相棒tenでおしまいです。

1人がナイス!しています

0

最終話、第19、20話のIT長者の話に向けての導入的意味合いで第18話があった。ウヤムヤになったままの第1、2話の着地点としての第19、20話が来週以降。それを明瞭にする為の助走が第18話。 出雲麗音(篠原ゆき子)銃撃事件がヒントになって、笠松剛史による人気小説(魔銃録)が書かれたという設定にして、最終話に向けての弾みを付けた。そういう助走話だから、ある程度は、面白みに欠けるのは仕方が無いのかなという感じ。 デューク(旧式銃)を構える豊田充を前にして、伊丹憲一(川原和久)と芹沢慶二(山中崇史)の男性陣は腰が引けていますが、その前にスックと仁王立ちした篠原ゆき子は、結構、カッコ良いと思いました。