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2021/3/9 7:06

44回答

「看護師」より「看護婦」のほうが優しそうだし、なんとなくしっくりきます。

職場の悩み | 資格25閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">25

ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

その通りです!

お礼日時:5/9 20:40

その他の回答(3件)

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そうですよね、でもまあ、求人の時に男女入れてはいけない、とか男女平等の流れですかね。 保育士さんも昔は保母さんだったし、家政婦なんかはどうなんだろ?家政士は見た、ではドラマにならないですね。

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精神科病院での男性看護師の歴史は古いですよ。 また、精神科病院協会や精神科病院傘下の看護学校では、入学は精神科病院に勤務している看護助手優先。しかも、男子校すら有りました。 しかし、80年代以降、これ等の養成施設も、男女共学。一般からの入学受け入れも行っていますから。 ですから、看護師への名称変更は、時代の流れと。

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『看護婦』というのは、『看護するのは女性』という意味で捉えられます。 女性の職業だから、『婦』を付けている、という認識でしょうね。 看護は女性の仕事、と、名称に、『婦』を付けて(看護は女性の仕事とバカにする人も一部には)いたので、そういった女性蔑視の語感が出ないように、技術、資格を持った職業として、『師』に変えたのでしょう。 男女雇用均等の時代ですから、女性蔑視となる単語を変えていくことは当然の動きでしょう。 医師、薬剤師。。。全部同じ『師』です。 それぞれの有資格者という意味でしょう。

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