新築の間取りを考えています。 ランドリールームを広くして洗濯物を沢山干せるようにするか

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うちはランドリールームを無駄に広くしてもったいなかったと思っています。 その分 客間かリビングを開くすれば良かったと。ちょっと狭目の子供部屋くらいあります。 全く使っていないのです。 洗濯物は空調や冷暖房、晴れればベランダであっという間に乾くので…

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乾燥機→畳んでしまう手間 干す→ハンガーにかければそのまましまえる タオル、下着や、靴下など、干す場合ピンチハンガーを使う物や畳んで収納する物などは乾燥機にかけ、ハンガーに吊るして収納するものは干す、というのが一番効率的だと思い、うちはそうしてます。ピンチハンガーもってません。 ドラム式洗濯機は縦型よりメンテナンスがめんどくさいです。

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乾燥機を導入するかどうかは、質問者さんが毎日乾燥機能を使うというライフワークに馴染めるかどうかがポイントになりますね。 乾燥機能アリの洗濯機を所有しているのに、乾燥機能を使わない人が全体の6割もいるそうですからね。 どうでしょう?質問者さんご自身は、毎日乾燥機能を使うことに抵抗はありませんか? 毎日乾燥機能を使うことに抵抗がないならドラム式もアリでしょう。 縦型+タンブラー乾燥機という組み合わせもアリだと思います。 今ある洗濯機(おそらく縦型ですよね?)もそのまま使えます。 乾燥機を導入しても洗濯表示で乾燥NGなものもありますから、干す作業がゼロになるわけではありませんが、家事負担が軽減するのは確かです。 これが最大のメリットでしょうね。 副賞としては(笑)柔軟剤を使わなくても(むしろ使わない方が)衣類もタオルもふわふわになる点ですね。 この仕上がりはもう手放せなくなります。 デメリットは、乾燥機のお手入れが増えること、柔軟剤の香りが飛んでしまうことでしょうか。 我が家は無香料の洗剤、柔軟剤ナシなので香りについては不満はありませんが、ドラム式のお手入れをサボると排水や乾燥の妨げになるので日々のお手入れと月1の槽洗浄はかかせません。 単体のタンブラー乾燥機は排水とは関係ありませんが、お手入れをさぼると乾燥の妨げになってしまいますね。 我が家はヒートポンプのドラム式で、部屋干しの分は浴室(浴室乾燥機付き2畳)と脱衣所(換気扇アリ3畳)に物干しポールを設置してあって、外干しはゼロです。 家族5人の下着類、靴下、タオル類も脱衣所に収納してますが、広さは十分に思います。 が、まあ欲を言えばキリがないですが、あと一畳広いといいなとは思います。 が、我が家じゃこのスペースが限界でした。 乾燥なしで広いランドリールムを作った場合ですが、干しっぱなしができる、畳んだりアイロンがけするなどの作業がしやすくなるのがメリットでしょうか。 ただ、雨の日など乾きが悪い日は、乾燥家電が欲しくなるかも。 衣類乾燥除湿機とか、脱衣所暖房衣類乾燥機とか、サーキュレーターとか。 デメリットは広さを取る他はあまりないような? もし使わなくなっても収納スペースとして使えますしね。

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ドラム式洗濯乾燥機の導入意義は放り込んだら最後まで洗濯機のお世話が必要ないということです。これが必須でないなら、縦型をお勧めします。 日本の水は軟水なので、たたき洗いの必要は無いし、日本の衣類はデニール値が高いので、たたき洗いに向きません。すなわち、豊富な水量で洗った方が綺麗になる且つ衣類にも優しいのです。 また、すべの衣類が洗い乾燥できる訳でもなく、干す行為は7割減って感じでしょうか?3割はしっかりと、作業が残ります。衣類によっては4割、残るかも。です。

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畳むのが好きなら乾燥機、干すのが好きならランドリールーム。 大雑把な計算ですが、乾燥機は電気だと1回60円、都市ガスだと50円、プロパンだと80円くらい、年間300回くらい使うとすると、電気だと年18,000円、30年で18万円。10年で買い替えとして本体代8万円くらい、30年で24万円。 総額50万円くらいですかね。 ランドリールームは2畳(1坪)で、建築費が50万(大手だともっと)はかかるのと、プラス土地代がかかります。都市部だと坪単価100万とかするので、乾燥機にしたほうがコスパは良いですね。 設備は後から買えるけど、部屋の広さは後からは難しいです。建蔽率に問題がないなら広くしておいたほうが後悔は少ないかもしれません。 ただし、リビングなどを削らないとランドリールームを広くできないとかなら、別の問題になります。何を優先するのか、自分で考えるしかありません。 土地に余裕があって、気密性が高くない家なら、テラス囲い(既製品のサンルーム、50万くらい)で十分ということもあります。

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