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2021/4/3 19:47

66回答

本当に無知なのですがコロナワクチンって何でできているのですか?インフルエンザ予防は薄いインフルエンザ?を打ち、それで身体の中で抗体を作っていると聞いたことがある気がするのですがコロナワクチンもそのよう

ベストアンサー

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また、ワクチンに関して20年の研究キャリアのあるキャリー・マディ医師は、動画で次のように警告しています。 コロナウイルスワクチンは、人間を遺伝子組み換え生物に変えてしまう設計がされています。 このタイプのDNAワクチンは一度も人に使われたことがありません。 それを動物実験をスキップして、いきなり臨床試験に移行しているのです。 コロナウイルスワクチンはあらゆる科学的視点から見て安全とは言えません。

その他の回答(5件)

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Youtubeで沢山出てきますが、でっち上げで、出来ているそうです。

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ウイルスの一部を複製した物を注射します。免疫システムは、一を聞いて十を知る事が出来ます。 複製時、一部の人の体に合わない成分が混じっています。 副反応を少なくするには、数年かかります。今はそんな事やってると、治療できずに死ぬ人が多くなるので緊急承認で、やっちゃえニッサンです。日産は関係ありません。

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そういうワクチンもあるし(中国で作り安価なので 発展途上国に供給している)、そうでないモノも あります。

ちなみに誤解している人が多いのですが インフルエンザワクチンのような不活化ワクチンは 病原性をなくしてあるので接種してもインフルエンザ になることはありません。

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インフルエンザのワクチンは、不活化ワクチンといい、ウイルスを失活させた一部を使って抗原として接種して、抗体を産生させるものです。いまの予防接種は、ほとんどが不活化ワクチンです。 新型コロナウイルスのワクチンは、各社色々と製法が違うものを生産しています。 代表的なものでは、いま日本で接種が続いているファイザー社・モデルナ社のmRNAワクチンは、ウイルスの殻表面のスパイク蛋白を作り出す部分の遺伝子情報のみを作り接種します。非接種者の自分自身の細胞内でスパイク蛋白を作り、みずから抗体を産生させる方法なので、確実性と有効性が高く、95%くらいの有効率があります。 これからの未来のワクチンは、大抵はこういう製法になっていきます。 上がインフルエンザワクチンの製法 下がmRNAワクチンの原理

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コロナワクチンはウィルスですよ 副反応で死んだり後遺症が残るリスクがあります 特にコロナワクチンでは、RNAという遺伝子を用いた新技術が使われてます どう転ぶかわかりませんが、僕は遠慮します

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