スノーボード 膝の痛みとの付き合い方

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ベストアンサー

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ご回答ありがとうございます。 以前はredliveについて御指南いただきありがとうございました。 あの後159買って今シーズンは楽しく遊ばせていただいておりました。 エッジが噛み過ぎず曲げやすい板でしたから、コブや地形でも楽しく乗れました。 両ひざ手術されたんですね! 現役のころから相当滑られていたんだろうとお察しいたします。 半月板の故障でスポーツできなくなった話、私もたまに聞いておりました。 私もボードができなくなるのは非常に残念ですから、膝のケアだけは怠らないようにしようと思います。 椅子に座ってこの回答書きながら膝を曲げ伸ばすると、何か引っかかるような感じはありますね。 早速今週末病院探して相談しようと思います。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆様ご回答ありがとうございました。

お礼日時:4/8 19:42

その他の回答(7件)

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普段から運動するのと、滑る前は入念にストレッチする事でしょうかね、20代のころは朝イチから終わるまで滑ってましたが、今は数回滑ったら休憩、ブーツも疲れの原因になるので簡単に閉めれるBOAに変えて休憩の度に開放させ血行良くしてます。 可能ならリフトも片足に板ぶら下げて乗るスキー場ではなく板を外して乗るゴンドラがあるスキー場にすれば膝の負担も小さくなると思います。 リフトしかない場合はレギュラー左足固定では乗る前に、右のビンディングはハイバックルを倒して上段のアンクルストラップを少しだけラチェットに入れてアンクルストラップで輪を作りリフトに乗ったらそこの輪にブーツ右足のつま先突っ込んで両足で吊り下げる様にしてますね。 終わったらお風呂いくなら冷たいシャワーで膝をアイシングもいいですね。 自分は左足痛くなっらスイッチして右足主体で滑ったりしてますね。 スイッチで滑るのはそれなりに練習必要だけどw まぁでも痛みを堪えて滑ってもいいパフォーマンスも出来ないと思うから今日はおしまいと決断するのもしょうがないです。

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ダックはやはり膝の負担が大きいですよね。 たまにやりますが… もうすぐ44です。学生時代のスポーツで足首両方と右膝の靭帯が伸びています。なので負担をかけるとすぐに痛くなります(笑) 通常は、前振でスタンサーに合わせた33 30とかです。一時期You Tubeとかでみた前足を伸ばす滑り方をしていましたが、負担がかかります。 子供の検定で教えて頂いた先生の滑りが凄くて今はその滑り方を真似ています。 よくある当たり前なのですが、前足の角度にへその方向を合わせる。腰の角度を前足の角度にセットして滑るです。前振りなので当然かかと側で滑る時は斜めに後ろに腰を落としていく膝と腰の角度を一切かえずに滑る滑り方です。 よくレッスンでは聞くのですが実際の滑りは、前足にセットされていない方がほとんどてでしたし、かかと側でも山側を見ると言う位にひねります(笑) そのイントラの方は完全にセットのままで、前足も曲げてかかと側でハンドプラントもされてました。 ひねる動きををほぼされないのに切れるので今の目標になっています。 身体に負担をかけない滑りをしていたら、余分な力がいらないせいか久しぶりにあった友達にYou Tubeにでてくる人みたいな(言い過ぎ(笑))と言われました(笑) 負担をかけない滑りも突き詰めていくと、かなり良い滑りになると思いますよ。

ダックで痛めたわけではないのですが、ターンの時は後ろ足をうちに捻る量多いと痛めやすいですね。板とやりたいことによって、セッティングは使い分けるようにはしています。 かなり前に振ってますね。ハンマーとか乗られてます?

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私はスキーヤーです。椎間板ヘルニアの影響なのか坐骨神経痛、膝の後十字靭帯一部損傷とうで、左膝の痛みを感じています。和式トイレしかないところでのトイレ使用は、どこかにつかまらないと立てません。 でも、リガードのサイドに樹脂の入ったハード系のサポーターを着用することで、プルークボーゲン系の滑りをしなければ痛みを感じません。 スノーボーダーの質問者さんも、ハード系のサポーターの着用してみてはいかがでしょうか。ただし、片方で7,000円程度のモノを着用した方が良いと思います。単なる圧迫タイプのモノでは効果が弱いです。 金属がサイドについているものも持っていますが、それの着用は稀です。 サポーターの着用だけでなく、大腿部と脛の捻りによる膝・脛の傾けはやらない方法で滑った方が良いでしょう。

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50代後半のスキーヤーです。ご参考になれば幸いです。 40位の時に深い春コブで捻り転倒しました。ゴリっと鈍い音が聞こえました。 靭帯、半月板の損傷と軽い骨挫傷と診断を受けましたが、幸い、然程重症ではなかったし、仕事もしていたので、放置して、強引に半年後のシーズンインを迎えました。普通に生活をする上では支障がなかったですが、被残関節の違和感や鈍痛はいつも感じていました。いまは、普段は全く痛くありませんが、長距離を歩いた後は、膝関節に鈍痛が出ます。 歳のせいもあり、変形性膝関節症もでており、更に側副靭帯が伸びているので、膝のグラグラ感を感じるくらいです。 これでも、毎年、15日程度をヒトリストスキーを続けています。 怪我してから特に意識するようになったことは、膝周りの筋肉をつけることと、スキーする時にサポーターをつけることです。 サポーターに関しては、両サイドにワイヤーが入った、膝の左右、ねじれを抑制するタイプにしています。 とりあえず、この方法を継続してあと10年位はスキーを続けたいなと思っています。

スキーはよくわかりませんが、両足独立している分意図しない方向に捻じれてしまうことがあるんだろうな・・・と想像しています。 対策としてはやっぱりサポーターが定番なんですね。

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膝や関節が傷む場合は、無理をしない方が良いと思います。 私は、もう60過ぎてますから、スタンスを短めに取り、 前よりのアングルにしてます。 今シーズンから少し捻じれ方向に対し柔らかいボードに変えました。

ご回答ありがとうございます。 60過ぎて現役スノーボーダー!尊敬いたします。 アルペンな感じの乗り方されているんですね。私はいいポジションに居続けるのが苦手なのでがっつりスタンス開いています笑 そのせいでいろんな関節がねじれやすくなっているのですが笑 板換えられたということですが、トーション使いやすい板に変えてどうですか?膝の負担減った感じありますでしょうか?