土地を買う時の費用についてです。

土地 | 不動産60閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">100

ベストアンサー

0

2018年の法改正によって、400万円以下の取引に関しては上限18万の範囲内で調査費込みの媒介報酬を売主から受け取ることができるようになった…という説明を受けた後で、「それは宅建業法違反ですよ」と言われたらそっちに靡いてしまうとはね。せっかく貰った回答の意味を理解する気がないのかな? どうにかして金を払わずに済む理屈ばかりを求めていては、余計なトラブルを回避するどころか、その土地を買うことすらできなくなるかも知れんぞ。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

間にハウスメーカーが入ることでまとまりました。助言ありがとうございました。

お礼日時:4/12 22:04

その他の回答(4件)

0

総合的な不動産会社に勤めています。 完全にアウトですね。 調査費用は仲介手数料に含まれるものです。 貴方から特別の依頼をしていないのに 売買価格100万で5.5万(税込)を超えて請求した時点で 宅建業法46条違反になります。 売主の場合は事前に承諾を得れば良いですけど。

ご丁寧にありがとうございます。 やはり自分は仲介料しか払わなくて良いのですね。 宅建業法違反の通報はどこにするべきですか?警察か宅建協会でしょうか?

0

東京の不動産業者です。 それは売主に適用されますが買主には適用されません!! 2018(平成30)年1月1日より仲介手数料の料率が改正されまして、 「物件売買価格が400万円以下の場合、売主からの仲介手数料は、最大18万円(税込194,400円)」になりました。 買主には当てはまらず、買主は今までの仲介手数料の規定と同じであることに注意が必要です。 理由としては、 国は空き家の流通活性化を目標に置いていますが、地方の空き家などは物件価格が低く、遠方になると通常より調査費がかかって、不動産業者が赤字になることもあり、不動産取引自体を敬遠するケースも見受けられたためです。 そこで、手数料とは別に現状調査に必要な費用を盛り込めるようにし、宅地・建物の物件価格が100万円でも200万円でも、400万円以下の場合は「低廉な空き家等」として、売主から調査費込みで最大18万円(税込194,400円)を受け取ることができるようになりました。 ただし、現地調査などにかかる費用は、媒介契約の締結の際に、あらかじめ報酬額について売主に対して説明し、両者間で合意する必要があるとされております。

ご丁寧にありがとうございます。 つまり買主である自分はいずれにせよ調査費用(何の調査費かは聞きますが)を負担する必要はないということでしょうか? 自分が土地が必要で急いでいることを不動産屋は知っているので、ふっかけて来ているんでしょうか。。 不動産屋から土地までは車で10分です。

0

自己責任で買うから、調査はいらんと言いましょう。

ちなみに、土地が100万ってかなりの僻地でしょ? そういうところは仲介手数料に別途調査費用を請求できますが、買主の承諾は必要。