マツダの電気自動車は同じ価格のテスラ車と比べても半分も走らない半スペック車? トヨタの電気自動車は同じタイプの中国車の5倍の価格

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>>>>軽自動車が世界で売られることは無い<<<< 日本の軽自動車は意外と知られていないが エンジン排気量に制限を加えた言わば非関税障壁の為の車だと言う事を多くの人は知らない インドのスズキなんかは軽自動車ボディに1000ccのエンジンに置換えて売っている つまりエンジン排気量が制限の為にわざと小さくして歪な状態の車だが価格も安くならない 全てが非関税障壁の為の規格の車が軽自動車

ThanksImg質問者からのお礼コメント

EVの価格が同じでも買ったら半スペックしか無かった何て マツダもトヨタも実験的販売なのだろう 日産のEVはやや近いから老舗の強みなのだろうね

お礼日時:4/12 7:14

その他の回答(5件)

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ガソリンが安いから、まだガソリン車が売れてると思うw

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日本でEV車を買えるのは外車などの新しいもの好きのお金持ちの一部である事は確かだ「ブランド品の50万円のハンドバックと同じく」 貧乏人の代表選手でもある地方の老人なんかは錆びた軽自動車と相場は決まっている 中古で20万も出せば文句なく走るからね 「こちらは露店で売っている500円のハンドバックで機能は同じ」

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『トヨタの電気自動車は同じタイプの中国車の5倍の価格』それは各々の現地価格で比較しただけですよね!? 日本で幾らなのか?が肝心です。

昔から良く言われているのが 価格が同じスペック車だったら日本人は外車を買うだろうと言われていたが 幸いにも低価格で高性能の日本エンジン車を上回る外車は出現せず、特に非関税障壁で固めた軽自動車においては独占の神話まで生まれていた でもEVの世界ではその神話が大きく崩れ始めているらしい なんとテスラ車の販売数は前年度月に比べて13倍らしい トランプ政権の非温暖化対策に悪乗りして 5年も眠っていた分けだから、いくらウサギだって亀にも追いつかない事が現実味を帯びてきた

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実態がわかりませんが、日本の場合「完璧」を求めて、10年10万キロ以上走れ、その期間の電池の容積は8割を確保するような、電池の絶対マージンを取っているのではと推測してます。 電池の質や制御レベルをちょっと落として多少の「持ちが悪くても」交換保障で凌ごうと考える海外勢と、完全な電池とプログラムが必要と考える日本勢では、当然、電池の容量が減っているように見えるのではないでょうかね。 電池の保障をどう考えているか、実績はどうなのかの情報が欲しいところではあります。当然、一番高い部品の「賞味期限」が違えば価格もおのずと変わります。

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ステラのように新規参入の会社とか既存メーカーとの統廃合が進むと思います。 時代の波に乗れるか乗れないかは働き蜂の団塊の世代が定年した今 これからを担う若者次第だと思います。 敗戦で何もかもなくした資源も何もない極東の小さな島国ニッポンを世界トップの経済大国にできたんだから 若者が頑張れば大丈夫だと思いますよ。

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それは30年前の話で 日本の所得は世界2位から先進国で最下位に落ちてしまい 既に韓国に追い越されたとか いずれ世界2位だった生産高の頃から やがてインドに追越され 4位に落ちると言われている 中国との国力の差は開くばかりで 新幹線の営業キロ数でも10倍と差を付けられ もはや鉄道王国とも呼べない

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電気自動車が今、たくさん売れたらインフラが間に合っていないため、問題が起きるので今の価格が妥当かと。 インフラが整ったら安いのが出てくると思いますよ。

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まあ 日本の実験的な市場販売車と言ったところで 同価格の半スペック車とか200万オバーの軽自動車みたいな車が出回るのだろう それにしても中国では軽自動車みたいなEV「48万円」がテスラ車よりも一番売れているとは 燃費はガソリン車の1/5で価格もトヨタEVの1/5だから化け物だろう 日本の安倍自民党内閣はトランプ政権の非温暖化対策に悪乗りして 5年も眠っていた分けだから、いくらウサギだって亀にも追いつかない表れでしょうね 独自性を持たないアメリカの属国と言われる油断だろう