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2021/4/7 17:49

99回答

最近サバゲーの動画を見てるのですが疑問に感じることがあります。

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クレイモア以外の地雷は昔はありましたね。 仕掛けてても「え?これ誰か踏むの?」ってくらいの物でしたが。 グレネード系があまり使われないのは弾をばら撒く割に精度はなく、ネタ武器の趣きが強いからだと思います。 サバゲーは日本生まれですよ。

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地雷等の話は他の方がされているので… まず広大なフィールドという事ですが、海外のフィールドの大きさは知りませんが、日本でも2万坪や3万坪のフィールドならあります。 東京ドームの1.5~2倍程の面積です。 リアルなエアソフトガンを使って迷彩服等のミリタリールックでBB弾を撃ち合うというスタイルは日本発祥のようですね。 今は欧州や南北アメリカ、アジアでも盛んで、規模的には日本は全体の1割にも満たないです。

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手りゅう弾は火薬式の物を使ってOK、目に見える範囲で死んだなと思ったら自己申告でヒットってところは昔からあった。 いまはBB弾を飛ばせるタイプ、ばね式ガス式があって使えるフィールド、使えないフィールドがある。 海外ではゴム製の物を投げて自己申告ヒット制が多いみたい。 地雷は大昔に火薬式の対人地雷があって使ってもOKではあったけど、設置場所忘れたりするからあんまり使われなかった。たしかアリイ製 グレネードランチャーは、トイテックの500連発式のものから、短発式の発泡スチロールを飛ばすカート式が出て、その互換で今のモスカート式がでて主流になってる。 日本はサバゲーに仕える大きな土地はありませんね。 夏場のスキー場でサバゲに使ってるとこは昔あったような。 車両も使うってなるとアホカリプスくらいだけど、ずっと使うわけでもないだろうし。 サバゲーは日本の発祥といってもただの銀玉鉄砲とかおもちゃの鉄砲の撃ちあいの延長でしかないので、発祥がどうこうとかあんま意味ないんじゃないでしょうかね。 海外では銃犯罪が横行していたのもあってリアルな銃が出回らなかったので、日本からの輸入で海外でも流行り始めたっていうのはあると思いますよ。 某猫の頓珍漢な答えはほんとに意味のないことですね。 海外でも規制のあるイタリアは日本と同じ1J規制だし、ほかの海外は威力が強いってのも、まぁまぁ幻想です。 他の外国でも日本からマルイの電ガンを輸入してやっていたから基準はマルイノーマルであることは間違いがないです。 台湾や韓国のエアガンでも5倍や10倍の威力があるわけでもありません。

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地雷は聞いたことは…ってあるのかよっ!!(しかもクレイモア) 一応、フィールドのルールってのもあるだろうけど、やっぱり大量にBB弾消費するからねぇ…そんなに使えるような代物じゃないからなぁ~

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手榴弾は自分のよく行くフィールドだと、投げるときはアンダースローだっり、バリケードを越えての投げ入れが禁止だったりと制限が多かったり(おそらく他のフィールドでもこれに準じたルールかと)、中に詰めたBB弾をバラ撒くタイプなので、FFの危険もあるため、使用頻度はかなり低いです。 地雷などは、よっぽど連携がとれていないと味方がかかる可能性も大きいため、多くのサバゲー動画が定例会やイベント=その場で割り振った即席チームになるため、まず使われることはないです。 グレネードランチャーは現在主流はモスカート式で広範囲にバラ撒けますが、射程が短い上に基本的に単発式。 リボルバーグレネードランチャーのようなものもありますが、無駄に重くてデカイし所詮最大6発までだし、弾の消費がとんでもない、等のデメリットのほうが大きいため、あまり使われません。 総じて言えることは所詮ネタ武器なんで使う機会がほとんどないです。