確率の問題で区別をして考える時と区別をせず考えるときについて教えていただきたいです。

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私ならCを使って難しく考えるよりも、 1回目に赤を取り出す確率は6/10、 2回目に赤を取り出す確率は5/9、 3回目に赤を取り出す確率は4/8、 4回目に赤を取り出す確率は3/7。 毎回の試行は独立だから、積の法則により、求める確率は (6/10)(5/9)(4/8)(3/7) =(6•5•4•3)/(10•9•8•7) =1/14 のように解きます。

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同様に確からしくすることがポイント 例えば、さいころを1つ投げて偶数が出る確率は 1,2,3,4,5,6の中で偶数は2,4,6 なので6通り中3通りですから 求める確率は3/6=1/2 これを 偶数が出ると奇数が出るは同様に確からしいので 偶数、奇数の2通り中 偶数の1通りなので 1/2 としてもかまいません。