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昨日G対策の業者が来て、エアコンのホースはパテで塞いであるから侵入出来ないと言われました。(写真上)

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回答(7件)

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ゴキもわざわざ狭いパイプの中を何メーターも通って来ないでしょう。 玄関ドアの隙間などそっちの方が簡単に侵入できます。

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事例を基に追跡調査したことを回答します。 新築した顧客で、エアコン2台(リビングと寝室1)取付をハウスメーカに頼んだそうです。 数か月後、当方で1台購入されて寝室2に当方で取付ました。 その8年後、 Gが出る、バルサンを炊いても何時しか出るとの連絡があり、話を聞くと寝室1が酷くリビングも稀に見るそうです。 (ハウスメーカ取付の部屋でした) バルサンを定期的に行い、防虫剤(ホウ酸団子など)を施しても、発見するのがエアコンの傍で、エアコンからの侵入がとにかく怪しいという訴えでした。 当方取付の寝室2は、出ないそうです。 寝室1のダクトカバーを確認すると、出口カバー周りにはコーキングで防水されてましたが、中の配管出口はパテですら塞いでなく、20cm下の配管フレア接続部の保温材は数周しか巻かれてなかったビニルテープが剥がれ、接続部むき出し状態。 結露した湿気と埃が相まって、酷く汚れてました。 保温材手直し、出口をパテで塞ぎ、出口カバーのコーキングは無意味と判断し、ビス止めで済ませました。 ドレンパイプからの侵入も相談されましたが、状況として考え難いので様子を見て貰いました。 リビングも同じ状況が想像できたため、後日同様の処置。 1年経て確認しても、全く出ない、原因は確実に特定出来たとの事で安心されています。 更に現在まで5年以上経過し、リビングのエアコン故障で寿命と判断され、交換に至っております。 Gに関しては以上です、ご参考に。

ありがとうございます ドレンパイプは切って浮かせてあるから大丈夫だと言われたのですが、そのお宅のドレンパイプも同じ処置はしてあったのでしょうか。

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販売施工しております、冷房配管類のホースが出ている部分はパテ処理してありますが 肝心なドレンホースの先端に防虫キャップをつけるのを知らない業者ですね 断熱ドレンで施工してもキャップはつけられます 仕事も粗い感じですね

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ホースの先のドレンパンの排水口が狭すぎて通れません。 今まで数多くの室内機を取り外して熱交換器やバックキャビネットの交換修理をしてきましたが、Gがドレンから侵入した形跡があったものは1台もありません。

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スリープがなく壁面内部の空間がイケイケだと幾ら頑張って見える部分をペタペタ塞いでも、Gは来ます。ドレンが短い設置では侵入の可能性はあります。ドレン管終端部を、キャップをつける、網をかぶせる、排水性の良い地中に埋める、細かな砂利に埋伏させると入って来れなくなります。