回答受付が終了しました

ID非公開

2021/4/8 15:34

66回答

個人事業主ですが、開業届を出していません。

起業123閲覧

回答(6件)

1

開業届を出してない事業者は、白色申告しかできない。 開業届を出していれば、青色申告承認申請書を税務署に提出できるようになり、次回の確定申告から青色申告ができる。 青色申告は白色申告にはない、税金面でのメリットが沢山ある。 さらに、そんなメリットだらけの青色申告なのに、開業届出さずずっと白色申告だと、税務署員から税金に詳しくない事業者と見られやすくなり、悪い意味で目立ってしまい、税務調査の対象になりやすくなる。 さらに、このコロナ禍での事業者用給付金などの申請には、証明のために開業届を提出しなければならない給付金もあった。 出してない人は慌てた人もいたと思う。 開業届を出さない事は、デメリットしかない。 開業届自体のメリットどうこうではなく、開業届を出す事でメリットある制度を利用できるようになるという事。

1人がナイス!しています

1

原則として、開業する場合は提出しましょう。 未提出でも構いませんが、今後の各種手続きの際に、不具合が出る可能性が高いです。

1人がナイス!しています

0

個人事業主で開業届を出すメリットはありません 確定申告も白色で充分 銀行口座も個人名でとおります 必要経費も控除かのうです もし確定申告を青色にしようとしたら 帳簿つくりのため税理士さんをたのまないと 処理は無理です。会計ソフトがあってもです しかし そのレベルになったら 個人事業主より 法人化することをお薦めします 手間はかわりません 補助金 融資がうけやすくなります ということで開業届はださなくていい 罰則もありません 単に税務署が実態をかんりしたいだけなのですから

2

青色申告の65万控除を受けたいなら 開業届を出していないとダメです。 節税できませんよ。 出してなければ白色申告になり控除は10万です。 55万の差は大きいと思う。

2人がナイス!しています

2

それはメリット デメリットで出すものでは無いと考えまする まずは決められたことはやりましょう 社会人として

2人がナイス!しています