自然言語による論理的表現についての質問です。 A→Bは、AならばB(if A then B)やAであるときB(B when A, B provided A)と理解できます。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

なるほどわかりました!ありがとうございます!

お礼日時:5/10 1:43

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例えば、まず太陽と呼ばれるそれに限って1つのものとしながら対すれば、太陽だけとなります。 それ以外でもシリウスと呼ばれる方に限って1つのものとし、太陽と呼ばれる方とシリウスと呼ばれる方とで対すれば、それらは星でも共通しますが、衛星と惑星には該当せず、星だと衛星と惑星を含みます。 つまり、太陽とシリウスに限って共通するのは恒星です。 その太陽と恒星はどんな関係となるのかを考えてみます。 恒星は、太陽とそれ以外であるシリウスなどとの(個別を集めた)グループです。 (対するのが)太陽であるならば、恒星(太陽とシリウス)というグループでもあります。 もしですが、シリウスなどの恒星と呼ばれる各個別が恒星というグループから外れることになり、太陽だけは恒星の特徴があるとします。 そうなった場合、太陽だけが恒星です。 太陽だけが恒星であれば、恒星は太陽でしかなくなります。 わかりづらいでしょうか。 太陽だけが恒星であれば、太陽だけが恒星(太陽)であり、恒星(太陽)に対するなら太陽だけです。 オレンジとバナナに限って対すれば、共通するのは果物です。 もしですが、色んな果物がオレンジだけになり、オレンジだけは果物の特徴があれば、果物はオレンジだけになります。 いくつかの個別(オレンジ、バナナ)とであるのがグループ(果物)ですが、グループ(果物)のなかでオレンジだけが残り、オレンジはそのほかのグループ(植物とか生物)に入らず、グループごとの1グループと個別の関係があれば(すなわちオレンジだけと果物だけの不動の関係)、果物はオレンジだけです。 BというグループにあるのがAだけである場合、Bというグループに対してもAでしかないです。

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